ユンホ
ユンホ、ミュージカル『宮』のリハーサル
あと大阪でのDVDのイベントで司会したみんしるさんのブログ
http://minsil.blog116.fc2.com/blog-entry-259.html
少しイベントの事が書いてくれてます
ジュンス
ユンホ・・・・・、もう帰っちゃったんだね
写真はまた次に・・・・・・・・・
この記事、読んでて心配になったよ
大丈夫かな??
【東方神起のジュンス、高熱・脱力 LAの病院で応急処置】
ジュンス(シア)が4日午後、米国LAで救急室に運ばれ、治療を受けた事が伝えられた。
先月末、{東方神起}を脱退した3人(ジュンス(シア)、ユチョン(ミッキー)、ジェジュン(ヒーロー)は音盤作業のため米国に渡った。そしてアルバム録音準備をしていたところ、ジュンス(シア)に軽い風邪の症状があったが、時間が経つにつれ高熱と脱力の症状が悪化したもの。
所属事務所側によると「あまりに一生懸命しようとして体に無理が来た」と伝え「病院に到着した時、40度以上の高熱に悩まされた。しかし注射をするなど応急処置を受けた後、安定を取り戻した」と明かし、好転したことを明かした。
一方、新アルバム準備に忙しい東方神起3人は、8月販売を目標に準備しており、アジア圏をターゲットにしている。 (innolifeより)
簡単にだけど
とりあえず簡単にだけど更新
やっぱ今日の最終日行きたかったな
こんな日に仕事って・・・・・・ (笑)
昨日、書いたブログはデマだったのようで安心した←チャンミンやユンホが来るとか何か発表するとか
ユチョンのソロだけど、5日15歳、6日15歳、12日16歳、13日15歳![]()
まぐれか知らないけどすごーーーーーーーーい
新曲の曲名が「君のために」「Get ready」「Long Way」「W」
mixiに感動して良かったとかコメントしてる人もいれもマナーの悪さとか盗撮してるとか色々書いてあって残念・・・・・、また後で感想を見に行こうかなって考えてます
昨日、行った芸能人は・・・・・
ジュンスパパとジェジュンのお姉さん、玉山鉄二、上野樹里、関めぐみ、大政絢、姜暢雄、浦田直也(AAA)、宇野実彩子(AAA)、井上公造(芸能リポーター)
今日は脚本家の北川悦吏子さん
姜暢雄さんはブログ→
http://ameblo.jp/kyo-nobuo/entry-10561486106.html#cbox
m-fro のvervalのブログ→
http://ameblo.jp/m-flo-verbal/
DJ MAKAIのブログ→
AAAの浦田直也のブログ→
脚本家の北川悦吏子のブログ→
http://ameblo.jp/eriko-kitagawa/
新曲の曲名が「君のために」「Get ready」「Long Way」「W」
avexの副社長のツイッターより
yahoo!ニュースより
ジュンス、ジェジュン、ユチョンが東京ドーム公演「みなさんと僕たち、笑顔が見れただけでもこのライヴの意味がある」
6月13日22時33分配信
東京ドームと京セラドーム大阪の2カ所にて全4公演行なわれた今回のドームツアー。4公演のチケット申し込み総数は100万件。6月5日、6日に行なわれた京セラドームでは、史上最大の観客動員4万6000人(1日)という記録を樹立した今回の公演は、東方神起ファンがずっと待ち望んだもの。
5万4000人のファンが集結した東京ドームでは、開演時間を過ぎ、オープニング映像がスタート。3人それぞれが今の想いを映像で語った後、それぞれ3カ所の花道から3人が登場。センターに向かって、ただ歩みを進める。そこに音はなく、集まった5万人以上の大歓声があるのみ。そして3人は、センターステージへ。ジェジュンのヴォーカルからミディアムバラードの新曲「いつだって君に」がスタート。3人に笑顔はない。しかし、その瞳には久しぶりにファンと再開できたことに対する喜びや感謝の気持ちが浮かんでいるようにも見える。
「今日も相変わらずたくさんの方がきてくれて嬉しいです。最大限の力を出して頑張るので盛り上がってください」── ジュンス
「元気ですか、ユチョンです。はい、最後まで頑張りたいと思いますので…(ほかのメンバーを見て)え? 笑わないでください(笑) 最後までよろしくお願いします。」── ユチョン
「みなさんこんばんは、ジェジュンです。元気ですか? 大阪からずっとやってきて、東京ドームまで無事に行けました。今日もたくさんの方がいらっしゃってくれてありがとうございます。自分たちを支えてくれるみなさんがいて、僕たちも笑顔でこれたと思います。最後までよろしくお願いします。」── ジェジュン
ライヴでは、ジェジュン、ジュンス、ユチョンのメンバーが動くたび、視線を向けるたびにその先にいるオーディエンスから大歓声の連続。ステージ上では、「ドラマの撮影中に、(大政絢に)勝手にキスしてしまったらしい」というユチョンの噂をジュンスが真相追求したり、メンバー出演ドラマの名シーンを再現してみせたりと、トークでもオーディエンスを楽しませる。
ライヴパフォーマンスのほうも、3人の新曲「君のために」「Get ready」「Long Way」はもちろん、ジュンスがXIAH junsu名義で6月26日にリリースしたシングル「XIAH」の収録曲、JEJUNG&YUCHUN名義のシングル「COLORS ~Melody and Harmony~ / Shelter」の両曲、そしてユチョン、ジェジュンのソロ曲、さらに徳永英明「レイニーブルー」、米米クラブ「君がいるだけで」といった名J-POPのカヴァーなどを披露。m-floの名曲「been so long」カヴァーでは、LISAがゲストでステージに登場。ジュンス、ジェジュン、ユチョン&LISAで会場を沸かせた。
ユチョンが、5万人以上のオーディエンスの中から選んだ、群馬から来たミキちゃん(15歳)を、ステージで肩を抱き寄せ、見つめあい、手をつなぎ、さらに膝まづいて花束をプレゼントしながら歌う「My Girlfriend」では、会場中の女性が大絶叫。ジェジュンのロックなソロ曲「Maze」ではドームにレーザーが飛び交い、さらにジェジュンの足元から風が巻き起こる演出などでオーディエンスを熱く、赤く(赤は東方神起のイメージカラーでもある)燃やす。そしてジュンス、「XIATHIC」では完璧なまでのダンスパフォーマンスをタンクトップ越しの肉体美とともに、女性ダンサーたちとセクシーに披露。3人は、アンコールを含む18曲を約3時間にわたって、12名のダンサー、5名のバンドメンバー、さらに70名のサポートダンサーたちとととにパフォーマンスした。
「多分ですね、みなさんはこのライヴが決まったその瞬間、僕たちの悲しい話や切ない話よりは、笑顔が見たくてここに来たんだろうなって思ったんです。初日の大阪では、自分たち結局ステージ上には3人しかいなくて…。正直に言うと、今まで話せなかったことや、今までどんな苦しい、悲しいことがあっても我慢していた涙を聞きたいし見たいわけじゃないですか。(でも大阪で)すべての感情を出したら、ここ(ステージ上)から見える、みなさんの泣き顔が悲しくて、“自分たちもみんなの前で泣いちゃだめなんだな”って思ったんです。このステージだけは、僕たちが歌って踊って楽しんでいる姿を見せたほうが幸せだなって思います。みなさんと僕たちと、目を合わせて、笑顔が見れただけでも、このライヴの意味があると思います。みなさんの笑顔のような、ピュアな気持ちだけは、これからみなさんと一緒にずっと持ち続けて歌っていきたいと思います。」── ジェジュン
「ステージの上では涙を見せちゃいけない」と語った3人は、その言葉通り、最後の挨拶を終え、ステージを降りた瞬間に「幸せでした」と、大粒の涙をこぼした。
なお、今回のドームツアーに足を運べなかったという人に朗報だ。3人の感謝の気持ちをひとりでも多くの人に伝えるべく、この4日間で20万人を動員した<JUNSU/JEJUNG/YUCHUN THANKSGIVING LIVE IN DOME>のダイジェスト映像が、mu-mo(mu-moてれび)、ニコニコ動画、myspaceをハブとしたUSTREAMにて配信されることが決定した。なお、ニコニコ動画は、通常の動画視聴時に必要なログインは不要。つまり誰でもこの映像を観ることが可能だ。
<『JUNSU/JEJUNG/YUCHUN THANKSGIVING LIVE IN DOME』ダイジェスト映像配信スケジュール>
6月16日 21:00
6月17日 13:00
6月18日 21:00
6月19日 13:00 / 21:00
6月20日 13:00 / 21:00







































ツアーで東京公演あるみたいだけどまだ日にちも決まってないし行ってみたいかも






















