行政書士試験ー再挑戦
ジュンク堂書店にて、参考書数冊購入。
本当は専門学校にて勉強したいのですが、仕事等の為時間取れず独学にて再度トライ。
昨年どのような試験かチェックする意味で試験受けたのですが、なかなかむづかしく、しっかり理解していないと
合格出来ないこと分かりました。
特に記述問題は難易度高い。(私にとってですけど。。。)
ゆっくり?頑張ります。
福岡市議選
3254票、6.1%
残念ながら当選ラインに届かず。
私に貴重な一票投じて頂きました有権者の皆様に感謝しますとともに、支援者の皆様、支えてくれたスタッフ
の皆様本当にありがとうございました。
シッカリ受け止め私が政治の世界で今後何ができるか、何をすべきか思案し答えを出したいと思います。
みくりや幸弘
政治家への道ー新たな使命
今、私は政治家を目指しています(福岡市議会議員)
その私にとって今回の東日本大震災を通じ、これまで以上に政治に
関わりたいという思いが強くなりました。
何故なら、今後長期間に渡って被災地の支援をしていく必要があります。
その為には、西日本地域に課せられた責任は大変重く重要であると思います。
復興には当然莫大な財政出動が必要になります。
その為の資金手当てが必要にになりますが、それを可能にするには経済を
活性化させ、生産活動を積極的に推進する必要があります。
その牽引役として、九州とりわけ福岡は大きく貢献出切ると思います。
その一つが、東北アジアのダイナミズムを取り入れる、ゲートウェイーになりうる
福岡から九州全体の経済を活性化させ、東日本の被災地の皆様に元気を
与える事ができると信じています。
関東における私の仕事の取引先の、代表の方々からも九州に頑張って
欲しいという声が寄せられています。
又、災害救助法は、市町村が主体となり国が支援する建前で、受け皿が
小さすぎ県のバックアップ機能も不十分と聞いています。
広域大災害の為の組織整備の観点からも、自治体のさらなる規模拡大、
国の出先機関と県を併せ再編する道州制の導入が必要と考えます。
九州福岡から被災地の皆様の役に立てるよう、また日本復興のために
働きたいう思いです。
みくりや幸弘

