暑中お見舞い申し上げます。
問. 組織(サロン)において、結果を出すために、関係者が集まって
それぞれが所有する情報を共有し、相談をし、意思決定をすることである。
Ⅰ-1 ①知識 ②生産 ③個人 ④価値観
-2 ①見える ②探す ③創る ④意識 ⑤クレーム ⑥誰がやった
⑦何が起ったのか ⑧最善策 ⑨再発 ⑩解決
⑪慢性 ⑫潜在
-3 ①詳細行動 ②体制
-4 ①実現 ②目標 ③仕事量 ④能力 ⑤責任 ⑥達成責任
⑦何をどのようにして ⑧多く ⑨高い ⑩実現可能
⑪メリット ⑫実行可能 ⑬デメリット ⑭内容・段取り ⑮担当
⑯行動計画 ⑰実行 ⑱中間
Ⅱ-1 ①計画 ②準備 ③開催 ④まとめ
-2 ①イメージ ②内容 ③納得 ④共感 ⑤チーム ⑥理解 ⑦行動
⑧権限 ⑨情報 ⑩資料
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問. ① 遅刻、欠席はしない。
② 感情的な発言はしない。
③ 他人の発言は否定せず、代わりの案をだす。
④ 一度決まったことは、全員で協力して実行する。
⑤ 意思表示をする。(無言はダメ)
⑥ ダラダラと長時間にわたり発言しない。
(内容はまとめておく) 等
-4 ①主張 ②同意 ③確認 ④質問 ⑤応答 ⑥反論 ⑦情報提供 ⑧提案
Ⅲ-問1 話し合うべき課題を明確にしておく。話がそれそうになったら本題に戻す。
その場で思いついた議題、テーマは、次の議題にする。
話をそらさないためには、普段からのコミュニケーションをとることが必要である。
問2 話し合う時間(開始時間と終了時間)を決め、守る。
開催する時間帯も工夫する必要がある。
短い時間を複数回に分けて行う。
事前に話し合う内容を知らせておき、発言する準備をしてもらう。
問3 ホワイトボードなどに出てきた意見をまとめる。
決まったことを書き出し、まとめる。
休憩を挟んでリフレッシュすることも大切である。
問4 実行させ、結果を出すことが目的である。
やることリスト(TODOリスト)を作成し、それに従い実行、チェックさせる。
進捗具合を把握し、できていなければ、実行させる。
習慣になるまで繰り返す。
普段から話に耳を傾け、相手の存在を認める行動が必要である。
※ 当日の回答にわかりやすくするために一部追記及び修正をいたしました。