先週の金曜日(11月28日)から公開になりました、『ソウ5』を公開翌日に観てきました♪

ストーリー
九死に一生を得たFBI捜査官ストラム(スコット・パターソン)は、ほぼ無傷でゲームを生き抜いたホフマン刑事(コスタス・マンディラー)こそがジグソウ(トビン・ベル)の後継者なのではないかと疑い始める。
一方そのころ、密室になったとある部屋のコンクリートの床の上では、犬の首輪をはめられた男女5人が目覚めていた。 (シネマトゥデイ)
九死に一生を得たFBI捜査官ストラム(スコット・パターソン)は、ほぼ無傷でゲームを生き抜いたホフマン刑事(コスタス・マンディラー)こそがジグソウ(トビン・ベル)の後継者なのではないかと疑い始める。
一方そのころ、密室になったとある部屋のコンクリートの床の上では、犬の首輪をはめられた男女5人が目覚めていた。 (シネマトゥデイ)
この映画は大好きで・・・毎年、公開になるのを楽しみにしています(笑)
まぁ・・・この映画を一言で表すなら、「痛い映画」なのですが(苦笑)
今回も痛かったです(苦笑)
ただ・・・残酷・グロさから言えば、今回のは(今までので一番)少なかったように思います。
一番酷かったソウ3に比べたら、ヨユーで観れました(笑)
(慣れてそう思ったのならイヤですが・・・)
とは言っても、冒頭のシーンからゲッソリしましたが・・・。
ネタばれになってしまうので、あまり詳しくは書けませんが・・・
個人的に、今回のには物足りなさを感じました。
そう思った理由には、
①ジグソウの後継者に華が無かったから。
②後継者になる理由が(私には)理解しがたかったから。
③今回のゲームのクリアの仕方が想像出来たから。 (←コレが決定的!)
監督が代わったらしいので、その影響もあったのかも知れませんね。
私は今回の5作目で完結と思っていましたが、まだ続きそうですね~。
いくつか『謎』を残していましたから・・・。
しかし・・・今回の作品で、何が一番不満だったかと言いますと、
ジクソウの決まり文句である「game over」と言わなかったことですね(笑)
この文句ナシはいただけませんでした(笑)
今後ご覧になる方は・・・体調の良い時に行ってくださいね (笑)
少ないとはいえ、痛いシーンは強烈ですので・・・(苦笑)
今までの作品への復習は、・・・・・・要らないかもしれませんよ。