ごぶさたしております。
暑い暑いコロナの夏が終わり、、ようやく秋らしく涼しくなってきました。
ガレージに避難させてもなお、ダメになった植物多数。
一時は、ガーデニングをやめちゃおうかな、と思ったんです。
いろんなことがありすぎて、とても、手も気も回せないし、かと言って、お世話できないうちに枯れてしまったり、と、これまたストレスで。
しばらくの間、玄関に置いてあった植物たちをどけておいたんです。
インターホーンの邪魔にもなるし、
出入りの時に、カバンが引っかかったりした、それも邪魔かと。
本当の話、心折れてました。
しかしながら、先日、いつも来てくれる宅配お兄さんが、
『なんか寂しい、なんか違う』と言っていて、
(へーそんなもんなの?)と思いながら、
また少しだけ並べていたんです。
まだ、レイアウトもなんとやら、
日当たりのために出しているようなもんですが。
そしたら、また、宅配のお兄さんがやってきて、
『あー、やっぱりなんか安心感!』と、リップサービスを。
涼しくなってきたし、また細々とでも植物と向き合って行こうかな、と、思った、第一弾が、
ドドランタリスの植え替え。
五個ほどから、今年の春にかけてこんなに増えました。
可愛いけど手をかけすぎるとダメ、が鉄則。ひたすら見守っておりました。
一株だけ、何もしていないけど枯れてしまいました。
また、来年にかけて、健やかに伸びてくれるよういのってます。





