『エアで行く京都めぐり』大田垣晴延のblog♪ -33ページ目

『エアで行く京都めぐり』大田垣晴延のblog♪

京都の風景♪いっしょに歩こ♪
(*^-^*)ノ~♪
エア京都旅行にご招待♪
気ぃ向いたら更新するね~♪




次は
上津屋橋を目指して🎵




地図やと、
鴨川から桂川を下って、
御幸橋から木津川を遡上して来たん♪



(…ソコまでが前回までのハナシ♪)



目的地
上津屋橋(こうづやばし)
前方に確認♪目
なんか、
1車線削られて狭なった
(ーー;)


ただ続いてく、1本の道
手(北側)には、


宇治でもないケド近いからやろか
さっきから目立つ
お茶畑
お茶の緑を濃くするための日除けシート畳んだ支柱の枡目で、
⛱️(▼∀▼*)

見てすぐわかるお茶畑
お茶畑の向こうに架かる上津屋橋🎵


そんな景色ぼぉ~~~~っと眺めるのに
ココは絶好やね🎵
ちゃんと休憩所も完備🎵

休憩所からの景色は、
こんなん🎵目
お茶畑の中を抜けた道の先に
上津屋橋🎵

ぐる~~~~っと右手に見渡して…
橋へおりるには、アノ坂下らなね♪

自転車

橋が近づいて来たら、
もちろん、

も近づいて来た~♪
自転車
がるお茶畑を見ながら、
びゅーーーーん‼️て
駆け抜けるみたいに♪
っとゆう間に
南詰に到着🎵
橋のすぐ脇に、
こんな案内板

流れ橋(上津屋橋:こうづやばし)
上津屋橋は、昭和28年(1953年)に架設された全長356.5mの日本最大級の木造橋です。
本橋は、梅雨や台風がもたらす豪雨のため、川の水位があがると、橋桁と橋板が流されるその独特の構造から通称『流れ橋』とも呼ばれています。
木津川に架かる歩行者専用道路として、地元の人々の利用に加えて、日本の原風景を思わせる木造の風情ある姿から、テレビや映画の時代劇などの撮影で使われています。
また、流れ橋と周辺の浜茶の茶園は、京都府景観資産に登録され、さらに『日本茶800年の歴史散歩』の名称で文化庁の日本遺産にも認定されており、地域の観光スポットとしても注目されています。
増水による流出から
復旧の流れ
大雨が降れば、水かさが増えていきます
川の水位が橋桁に達すると、橋桁と橋板が浮かびあがります
橋桁と橋板はワイヤーロープで橋脚に固定されているため、流されることはありません
水位が下がった後に、橋桁と橋板を引き上げて橋脚の上にのせれば、流出前の状態に戻ります
過去の流出状況と復旧
『流れ橋』は、昭和28年の架設以来、約60年間で21回の流出を記録しており、近年では平成23年から平成26年にかけて4年連続で流出していました。
このため、有識者による上津屋橋(流れ橋)あり方検討委員会をはじめ、多くの方から意見を得て、平成27年の復旧時には、橋面の嵩上げ、下部工の一部コンクリート構造化、橋脚間の拡大など、今までより流れにくい構造に変更して、復旧しています。
京都府 山城北土木事務所
(0774-62-0223






ふ~~~~ん…

昭和の架設て、
意外に新しかったんやねぇ…
(*´-ω-)ゞ



いかにも古っぽい
木造の橋…
ふと、

橋向こうを見やると、
向こうから数人のサムライが…

…て、
フツーに現代人やった
(≧∀≦*;)ゞ
でも、
旅姿のサムライが
今にも
向こうから渡って来そぉやね🎵
(*´∀`)♪




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(σ≧▽≦)σ