1月25日♪水曜日♪
コレもおひさで、1年ぶり
京の大雪❄️
ココは、
八条壬生の交差点♪
ちょおど北西の角っこ♪
右(北)行ったら壬生通やけどJRで行き止まり…
左(西)へつづく道が八条通♪
すっかり凍結しちゃって
(((((゜゜;)
もちろん見ただけ
(((^^;)
コワイモノ見たさ、てヤツ
今はコッチ🎵
清和源氏発祥の宮て看板の通り
武家の名門『清和源氏』の祖
源経基(みなもとのつねもと)を祀る
ろくそんおう じんじゃ
六孫王神社♪
過去、何回も記事にしてるトコ♪
(≧∀≦*;)ゞ
入ってみたら、
一面の雪❄️

東寺 よりスゴいかも♪
ヽ(*≧∀≦*)ノ
鳥居めざして
⛩️
ざく
ざく
ざく
お出迎えの雪の声
((((*≧∀≦)ノ

鳥居も 狛犬も みんな♪

アタマに雪乗っけてはる🎵

鳥居の右手に、

案内の駒札♪
いちお~見とこ🎵
京都市指定有形文化財
六孫王神社
本殿 拝殿 唐門 回廊(二棟)
六孫王神社は、応和元年(961年)に清和源氏の祖・源経基の嫡男・満仲(みつなか)が経基邸宅跡に霊廟を建てたことに始まると伝えられます。中世には衰退しましたが、元禄14年(1701年)に江戸幕府により再興されたのが現在の社殿です。
建物は切妻造で平入の本殿と、その前方に建つ入母屋造、平入の拝殿が造合で連結された複合社殿です。連結部分の屋根には棟をつくらず、本殿と拝殿の軒がそのまま接しています。
唐門は、入母屋(いりもや)造の屋根の前後に唐破風(からはふ)をつけた四脚門(しきゃくもん)で、両脇に回廊が接続しています。なお、屋根は当初本殿が桧皮葺(ひわだぶき)、拝殿、唐門、回廊は挧葺(とちぶき)でした。
当社の本殿は例の少ない切妻造本殿で、拝殿と接続した複合社殿である点に特色があります。また唐門、回廊も同時期の造営になり、これら一連の社殿は江戸時代中期の中規模神社の形態を知るうえで貴重であり、昭和61年6月2日、京都市指定有形文化財に指定されました。
京都市
社殿につづく参道も
すっかり雪道☃️





















