水上印刷株式会社 社員ブログ -10ページ目

成長記録

営業部の石黒です。
さて、早いもので子供も2歳6か月となり、毎日、悪戦苦闘しております。
自分の生活スタイルもガラッと変わり、朝は早起き、電動ママチャリに乗せて保育園に送り届けております。
家に帰れば、一緒に風呂に入り、おむつを換え、保湿剤を塗り、歯磨きをし、就寝するまで布団でゴロゴロ。。。子供も寝て、自分もうっかり寝ており、それから、そう、食事のお皿を洗ったりと、結構自分ではやっていると思います笑。
そんな育児も家事も楽しみつつ、休日は公園でストライダーと滑り台やブランコを眺め、電車を見に京王線を線路沿いにママチャリで走り、一日が終わります。

最近の写真をいくつか。


・ブーブーにて。子供は車も電車も大好きです。


・ビービータ(ベビスターラーメン)私の大好物ですが、息子も大好きです。


・最近は自分で遊具にも登れます。


・おーえん(公園)での水遊び。


・ちんちん(チリンチリン=ストライダー)も乗れます。

子供の成長が楽しみというのはこういう事ですね。

休日は気軽にパークゴルフ!

GW明け、若干五月病に掛かっている営業部 嶺です。
皆さまは五月病対策、大丈夫だったでしょうか?

さて、今日ご紹介するのは“パークゴルフ”。
長男は毎週休日になるとサッカーに出かけてくれて助かっておりますが、まだまだ遊びたい盛りの次男5歳がなかなか休ませてくれません。
家でゆっくりしたいところですが『どっか行きたい~』という言葉に負けて、毎週遊び場を探すのに悪戦苦闘しております。(自分が同じところに行きたくないだけなんですが・・・)

先だってのマスターズ、松山選手の活躍にも刺激され、最近子どもとはまっているので“パークゴルフ”です。
ゲートボールのようなクラブ1本とボール1個で気軽に回れるのが特長です。


C)ゴルフ場全景

ホールはしっかり18ホール。バンカーやラフ、池などもあり、意外と本格的です。
なんと日本パークゴルフ協会という正式な団体もあり、全国に公認コースがあるそうです。http://www.parkgolf.or.jp/course/official_recogn


C)クラブとボールはこれ!

私は公認コースではありませんが、神奈川海老名市の県立三川公園で子どもと楽しんでおります。残念ながら本コースは小学校3年生以上が制限なので、子ども用コース(2H×3回計6H:無料)で倅と一緒に取り組んでおります。(※コースにより、年齢制限があるようなので、HP等でご確認ください。)


C)しっかり構えて・・・


C)ナイスショット!


C)お先に・・・


C)ドヤ顔でポーズ!

小さな子ども、ご年配、女性でも気軽にできるパークゴルフ。
各地でそれぞれ料金も違うようですが、200~500円ぐらいでリーズナブルですし、運動不足の方は是非お近くのパークゴルフ場を調べて挑戦されたらいかがでしょうか?

春の雪

管理部 新元です。
すっかり暖かくなってまいりました。
しかし、まだまだ冬気分な集団がいました。
今年発足したウインタースポーツチーム「WinterDragon」。
臨時でチーム名を「SpringDragon」に変更し、
今シーズン最終ラウンドの春スキーに先日行って参りました。


どうやら、ラ◯ュタに向かう方もいるようです。

場所は、志賀高原 横手山・渋峠。
春スキーのメッカです。

しかしながら、ただのスキーではございません。
それは・・


じゃん!
なんとゲレンデで、雪の上でBBQもできてしまうのです。
滑ってきたら、肉にありつく。
そんな幸せなシチュエーションがここにはあります♪

しかしながら、
物凄く寝坊したやつがいて、
所々事情がありまして、現地に到着したのが14時半。
そこからのBBQとなりました。


さあ、焼けや焼け!!時間がねえぞ!!!

僅か3時間で、火起こしから、食べ、後片付けが行われました。
物凄い生産性です。
ぜひ普段の仕事でも頑張りましょう。

そして、BBQが終わった後は今夜の宿に向かいます。
宿が山頂にあるので、なんと・・・!!


雪上車で宿まで向かいます!


護送される方々。


私含め、皆初めての経験です、わーい!

宿泊した宿はここ。


雲上の宿「横手山ヒュッテ」。
http://www.yokoteyama.com/
私が密かに憧れていた宿です。
標高が2,307メートル。
タイミングが合えば、雲海が見られるという宿です。


ラ◯ュタを目指していた彼もあながち間違いではないロケーションです。

この横手山ヒュッテさんは、パン屋さんも兼ねていまして、これが物凄く美味しい・・!



雲海の方は、今回は残念ながら見られませんでしたけど、
標高2,300メートルから見る満天の星空は圧巻でした!

そして、飲みもヒートアップしたあと・・


翌日は滑る。
まだまだ雪がありました。

とはいえ、午後には撤収しなければならず、
こちらも僅か2~3時間という時間で猿のように滑りました。
休憩などはありません。
こちらも物凄い生産性です。
普段の仕事でも頑張りましょう。

今シーズンは、ウインタースポーツをするメンバーも
さらにはハマってくれたメンバーも多く、とても楽しいシーズンでした。

惜しみながら、春の雪に別れを告げ、また来シーズン、ぜひ行きましょう!!