おはようございます。
今日の大阪は、台風一過とはいきませんが、
昨日の嵐がうそのように静かな朝を迎えております。
そういえば今日10月1日、衣替えですね。
私もバッチリとネクタイを締めてきましたよ。
ネクタイするのいつ以来かな?5月の法事か???
でも、あれですね。
今朝電車に乗ってもネクタイしている人なんてチラホラ見かけるぐらい。
先週までとほとんど変わらない風景。
日本のビジネスマンはネクタイを捨ててしまったのでしょうか。。。
まぁ、どうでもいいですね。
本日のお題。
「介護保険のリハビリテーションと医療保険のリハビリテーションを
同時に利用することができるのか?」
まぁ、結論から言えば、それはない!
ってことになりますかね。
結局、その利用者(患者)が、今どの状態にあるかってことです。
一般的に、病気や障害を負ってからの
急性期→回復期→維持期
と辿っていくわけです。順調だとして。
このうち、急性期と回復期は医療保険からリハビリテーションが提供されます。
そして、維持期になると、要介護・要支援認定を受けている人であれば、
介護保険からリハビリテーションが提供されることになるわけです。
ですから、医療保険と介護保険の両方から同時にリハビリテーションが
提供されることはない、というわけです。
明日から大阪は30℃近くまで気温あがるみたいですねぇ。
ネクタイまたはずそうっかな。。。