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日々の出来事をボヤいてます。

ロンドンで29日行われたウィリアム英王子とキャサリン・ミドルトンさんの結婚式で、花嫁の付き添い人を務めたキャサリンさんの妹ピッパさんの人気がインターネットで急上昇しています。


ピッパさんが式場のウェストミンスター寺院前でロールスロイス車から降りるやいなや、ネットサーファーの書き込みが殺到。「ピッパ・ミドルトンはいまや、英国で最も結婚するのにふさわしい独身女性ではないか」「キャサリンもピッパもとても素晴らしかった。でもピッパが一番」と絶賛の声。


しかし、残念ながらピッパさんはクリケット選手のアレックス・ラウドンさんと交際しているとか。ピッパさんは現在、弟と一緒にロンドンのチェルシー地区に住み、両親のパーティー用品販売会社を手伝っているそうです。


   

ノストラダムス(1503年~1566年)は、ユダヤ人を先祖とするフランスの医師、占星術師、詩人、そして大予言者。


ノストラダムスは、ナポレオンの誕生、第一次世界大戦、第二次世界大戦、ヒトラーの出現、ケネディ暗殺等、歴史上の大事件を予言し的中させてきたと言われています。


1973年出版『ノストラダムスの大予言』(五島勉氏著)に「1999年人類滅亡」というショッキングな予言が書かれていたため、一躍ノストラダムブームが起こりました。


当時、天変地異、人工衛星墜落、小惑星衝突、コンピュータ暴走、宇宙人襲来、世界戦争勃発…等々色々な説が取りざたされており、ノストラダムス予言の1999年人類滅亡説を多くの人々が信じていました。


しかし実際には、破局的な事は何も起こらなかったため、予言は外れたものと思われましたが、ノストラダムスの人類滅亡予言は1999年ではなく、実は2012年だったという説があります。


ノストラダムスは「カバラ数秘術」という計算法で予言を記していました。しかし解読の間違いでカバラ数字の『13』を足し忘れていたらしいとのこと。


「1999+13=2012」。つまり、2012年に世界の終焉が訪れる可能性があるという。

3種類の太陽に関する天体現象が起こるのがちょうど2012年。また、マヤの長期暦の終わりにもあたります。


しかし、ノストラダムスは人類滅亡の予言だけでなく、人類がノアの方舟で難から逃れるという生き残れる希望も示唆しています。これは人類がいよいよ地球から宇宙へと飛び出す事を示しているのでしょうか。


   

マヤの予言     ノストラダムス封印された予言詩

『ドラゴンクエスト』最新作が、2012年に発売される可能性が高いことが判明。これは、作曲家のすぎやまこういち先生がコンサート内で発表したもので、観客に向けて「ドラクエ10は来年中を目標に開発中」という内容のコメントをしたとのことです。


『ドラゴンクエスト』シリーズは6作目まで任天堂ハードで発売されていましたが、7~8作目はSCEのプレイステーション等で発売されることに。そしてまた9作目から任天堂ハードに戻り、10作目はWiiで発売されるといわれています。


任天堂は2012年にWiiの後継機を発売すると発表していますが、その後継機で『ドラゴンクエスト10』が発売される可能性は極めて低い。


それは、以前からスクウェア・エニックスは「ドラゴンクエストシリーズはそのとき一番売れているハードで出す」と言っているからで、Wiiの後継機が2012年に出たとしても一番売れているハードにはなりえないからです。


よって、『ドラゴンクエスト10』は従来のWiiで発売される可能性が非常に高いようです。どのような内容になるのか今から楽しみですが、任天堂の営業不振を『ドラゴンクエスト10』が救うのは間違いないでしょう。