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日々の出来事をボヤいてます。

エイベックス・マネジメント株式会社は2日、女優の沢尻エリカが所属する個人事務所と業務提携契約を締結したことを発表しました。


今後同社は、沢尻エリカの芸能活動に関するマネジメント業務を行うそうです。


これに関し、沢尻エリカは「この度、エイベックス・マネジメント株式会社と業務提携契約を締結することができました。これより私、沢尻エリカは、女優を中心とした幅の広い活動をしていきたいと思っております。1日でも早く女優としての姿を見て頂けるよう、心機一転頑張ります」とのコメントを発表。


また、沢尻エリカは2月に行われた会見では、夫の高城剛氏との離婚について「2人の約束で、期日(5月16日)を過ぎたら、私の権限で離婚届を提出します」とコメントしていました。


期日まで2週間を切った現在、沢尻エリカ夫妻の動向に注目が集まっています。


   

宝塚歌劇団元雪組トップスターの女優・水夏希の退団後、初舞台となる「スミレ刑事の花咲く事件簿」が2日、東京・新国立劇場で初日を迎えました。


「スミレ刑事の花咲く事件簿」劇中では、水夏希が胸をもまれるシーンもあり、水夏希は「今までならあり得なかったんで…。(宝塚から)外の世界に出たんだなあと実感しました」としみじみ。


また、共演の俳優・徳山秀典から「かわいらしさももった女性です」と評されると、「強いイメージばかりだったのでうれしい」と無邪気に喜びました。


  

ビジネスの場でプレゼンテーションはとても大事です。優れた商品だったとしてもプレゼンテーションが下手では、相手に伝わらず、他社との競合に敗れてしまうでしょう。プレゼンテーションがビジネスを決めると言っても過言ではありません。


「iPod」は誰もが知っている商品ですが、この「iPod」をはじめとしたアップル社新製品と新技術を発表する際に基調演説するのがスティーブ・ジョブズ。彼の基調演説はプレゼンテーションに近く、聞いているだけでアップル社の製品が欲しくなってしまうという。


そんなスティーブ・ジョブズのプレゼンテーションをわかりやすく分析、解説するのが『スティーブ・ジョブズのプレゼン技術を学ぶ本』


プレゼンにおいて、短所を補うために長所を引き立てさせたり、強く印象付けるために説明のあとに要約を入れたりするなどのスティーブ・ジョブズ流の聴衆を引き込ませる話術や、舞台に出るときの行動や顔の表情プレゼンテーションの手順など、ジョブズのプレゼンをかなり細かく区切りながら詳細に分析していく。


著者キム・キョンテ氏は「世の中で面白くない『主題』はない」といい、どんなにつまらなそうな内容でもプレゼン次第で面白く魅せることができると主張します。ストーリーと変則的な衝撃が聴衆を引き付けるという。


スティーブ・ジョブズのプレゼンテーション技術から学ぶことは多いはず。ビジネスマンとして1ランク上がりたいのであれば、ジョブズのプレゼンテーションを研究してみてはいかがでしょうか。


スティーブ・ジョブズのプレゼン技術を学ぶ本