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日々の出来事をボヤいてます。

加藤和樹と言えば俳優兼歌手として活動する注目の人ですが、彼が自身のブログでエイベックスへ移籍したことを報告しました。


加藤和樹は「5周年を迎え、また新たなスタッフ、環境でもう一度自分と向き合い、自分らしい音楽、自分にしか出来ない音楽を目指して頑張っていこうと思います」と意気込みをつづっています。

2005年のミュージカル「テニスの王子様」で跡部景吾役を好演し脚光を浴びた加藤和樹は、翌年に「仮面ライダーカブト」の仮面ライダードレイク(風間大介)役で出演し、知名度をアップ。


この年に本格的に音楽活動を始動させました。

その後、2007年には綾瀬はるか主演のドラマ「ホタルノヒカリ」に出演しさらに知名度を上げます。同年にavexへ移籍、その後はポニーキャニオンなどへ移籍を繰り返し、今回古巣のavexに戻り再始動することとなったそうです。

ブログでは、9月14日に移籍第1弾作品とな5周年記念となるるベストセレクションアルバム「KKベストセラーズ」をリリースすることを発表。


さらに「夏以降は映画の公開、リリース、舞台、ツアー、イベント、そしてまだ話せていない仕事があります」と含みを持たせています。


今夏には出演作「ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS」の公開も控えており、今後の積極的に活動していくとの事で、ファンには嬉しい限りといったところでしょうか。


6月27日に目下大人気(?)の"韓流スター"チャン・グンソクが来日し、その出迎えには熱狂的なファンが来日に合わせて駆けつけたというテレビでよく見る光景がワイドショーなどでも放送されていました。


しかし、このファンの出迎えに不自然なところがあったそうで・・・。


集まったファンが、ガイドのような人間の指示によって集団で誘導されていたとのこと。

一部は確かに熱狂的ファンに見えたようなのですが、他は熱狂的な雰囲気はなく、手にしているグンちゃんグッズも、自主的に持ってきたというより、誰かに手渡されたかのような印象だったそうです。


集まった報道陣は、現れたチャンに熱狂するファンを背景に撮影をしていたが、身を乗り出すほどでもない女性ファンもおり、そのひとりに話を聞くと、なんと「アルバイトも兼ねて遊びに来た」との事。


彼女が見せた紙には「韓流スター来日イベント参加者募集!」と・・・。


東京駅に集合し、バスで羽田空港へ移動。イベント後、軽食をとった後に再び東京駅で解散というようなことが書いてあり、「参加資格 高校生~49歳女性のみ 複数参加歓迎 謝礼2,000円」とあり、差出人はイベント企画会社のよう。


「前に他の韓流スターの出るテレビ番組の観覧をしたんだけど、その時に住所と名前を書いてから、こういうのが定期的に封筒で届くようになったの。参加したのはこれが初めてだけど......」と主婦。

彼女が持っていた紙の募集人数は「先着40名」だが、1台40人程のバス2台で来たそうで、バスの中でタレントについての説明を受け、持っていたグッズもここで"お土産"として受け取ったという事です。


これは、驚きの事実!韓流ブームと言われて数年が経ちますが、このブームの継続は作られたものなのかと思えてなりませんね。


すぐ先では民放テレビ局と思われる若い女性アナウンサーが「800人のファンが集まり......」とリポートしていたようですが、女性ファンはどう数えても100人ほどしかいなかったとの事。

すると報道陣に「主催者発表800人です」と言い回っている男性スタッフがいたみたいなので、これはかなり作為的なものを感じます。


一方で、6月29日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」という時事ネタに対しコメンテーターの歯に衣を着せぬ意見や暴露話、エロトークがウリのローカル放送ながら人気の番組で、コメンテーターとして出演していたの美保純が、

「去年のお正月に韓国に行って見たとき、カレンダーとか、今の感じと違う。最近なんかね、おでこ広くなった感じがする。大人になっちゃったのかな?」とコメント。

これを受けて、同じくコメンテーターとして出演していた作家の中村うさぎが「ハゲてきた?ヤーバッ!! きちゃった!!」などと興奮し、スタジオは一時騒然となったそうです。

浅野忠信やナタリー・ポートマンら豪華俳優の共演でも話題を集めている映画『マイティー・ソー』の日本公開に合わせて、戦う神々の超精巧フィギュアが登場しました


映画『マイティー・ソー』は、神の世界〈アスガルド〉でさいきょうの戦士であったソーが、強すぎるあまりその身勝手さから、謙虚さを学ぶために人間界へ送り込まれます。
医師ドナルドとして人間界で暮らしていたソーは、ある事件をきっかけに記憶を取り戻し、魔法のハンマー「ムジョルニア」でソーに変身。
ヒーローとして人類の敵と戦うというストーリー。


主演は「スター・トレック」にも出演したクリス・ヘムズワース。神々の国の戦士ホーガン役で浅野忠信がハリウッド映画初出演の作品です。


今回発売されるフィギュアは、主人公ソーと、ソーの父親で名優アンソニー・ホプキンス演じる神々の王オーディンの二種類のフィギュア。


どちらのフィギュアも、ハンドペイントの職人技が光る逸品。ヒゲやシワ、そして肌の質感まで迫真のできばえだそうです。


また、30ヶ所以上の可動ポイントを備え、武器やヘルメットなどの細かなパーツは着脱可能なデザインとなっているとの事。


部屋に飾っても子供のおもちゃなんかじゃない、十分大人買いの価値あるもののようです。