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be on day

日々の出来事をボヤいてます。

アメリカ合衆国フロリダ州フラッグラーにUFOが墜落し、その鮮明な墜落シーンの映像が大々的に報じられ、世界中の人たちが注目しているそうです。

そのUFOは、つい最近ベトナムのホーチミンシティーに墜落したUFOとも酷似しているらしく、マスコミは両者を並べて報じているとの事。
映像を見てみましたが、墜落?って言う感じです。

このUFO墜落に関し、日本や世界中のインターネットユーザーからは「これ凄いな! 最後に上へ飛ぶのって自然の法則破ってるよね? 人工物か!? しかしすごい!!」や「これはフェイクだったわ....コマ送りすればわかる?」など様々なコメントが投稿されています。

この件に関して宇宙人情報に精通している人は、「これが事実ならば、まもなく国連が異星人接触に関して声明を発表してもおかしくない」と語っていたそうです。

まだ映像以外の情報が入っていないため、これがどのような存在の発光体なのか解明できていないようですが、国連が正式に異星人との交流に関してコメントを出すのかどうか、今から注目しておきたいものです。


もし正式に公表されたら、世界がひっくり返る一大事、マヤ予言による“2012年から新世界が始まる”っていうのもあながち当たりかもしれない・・・。


アメリカに墜落したと言われているUFO映像はこちら

神奈川新聞花火大会実行委員会が、8月17日に開催される「第26回神奈川新聞花火大会」に向けた有料鑑賞券を販売しています。


今回の有料鑑賞券の発売は、来場者数の増加に伴い安全面の確保が困難になってきたためとの事。

花火大会のメーン観覧会場となる臨港パーク、新港パークを入場制限地区とし、事前申し込み制の有料鑑賞券が提供されます。

気になる値段は、鑑賞券(臨港パーク・新港パーク共通)は、大人2,000円、子ども(小・中学生)500円。
ローソンチケットで購入でき、電話申し込みも可能との事。(TEL045-681-3906)


鑑賞券の半券は現代アートの国際展「ヨコハマトリエンナーレ2011」の入場券と引き換えることも出来るようです。

今年の神奈川新聞花火大会は、東日本大震災復興祈念として開催されるそうで、被災地の花火師による打ち上げ花火をはじめ、連続する破裂音と鮮やかな光を特徴とする「大スターマイン」、キャラクター玉、音楽とともに打ち上げる「ミュージックスターマイン」など、約 6,000発の花火をみなとみらい21地区 臨港パーク前面海上から打ち上げられます。

AKB48人気に異変が起きているそうです。


AKB48は、7月22日~24日まで「AKB48コンサート よっしゃぁ~行くぞぉ~! in 西武ドーム」を行ったそうですがが、これまで入手困難と言われていたチケットは売れ残りスタンドには空席も目についたと報じられています。


今回のコンサートでは、前々日にチケットの追加販売があり、コンサート前から『売れていない』感が漂っていたようなのですが、いざ始まってみても比較的良いポジションの席も売れ残っていたそうです。


当然、ネットオークションでも定価6,800円の後方席が4,000円に大暴落していたとの事。


アクセス不便な西武ドームという事も不発の要因だとは思いますが、熱狂的なAKB48のファンを思えば、アクセス不便など大したマイナス要因でもないのかとも思います。


また、本隊のコンサートがこの調子のため、派生ユニットももちろん影響が出ているようで、先日行われた小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみの「ノースリーブス」イベントでは、取材に訪れた記者はわずか5人ほどだったそうです。


さらにAKB48の“不動のセンター”とも言われる前田敦子が主演するドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』は、31日放送の第4話でなんと5.5%の低視聴率をたたき出し、打ち切りの噂も出始めています。


先の総選挙の馬鹿騒ぎ一体何だったのか?と思えるAKB48。
うがった見方をするならば、あの時点がAKB48の頂点だったのかもしれないとも思えます。


メディアの表現を借りるなら“国民的アイドルグループ・AKB48”ですが、そろそろこの冠も下ろした方がよいのでは?とも思います。