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日々の出来事をボヤいてます。

テレビドラマ&映画化される「荒川アンダー ザ ブリッジ」主要キャストが発表され、林遣都が大財閥の御曹司・市ノ宮行、桐谷美玲が自称・金星人の電波系美少女・ニノを演じること決まりました。


   


「荒川アンダー ザ ブリッジ」は、実写化にあたり誰がどの役を演じるのかキャストに注目されていました。


「荒川アンダー ザ ブリッジ」は、2004年から「ヤングガンガン」で連載されている人気コミックで、随所にギャグがちりばめられたラブ・コメディー。荒川河川敷を舞台に多彩なキャラクターが登場し、ユーモアがあふれる作品となっています。


そんな「荒川アンダー ザ ブリッジ」は先日、実写化が発表されたばかり。今夏にMBSとTBSの深夜にドラマが放送、2012年春に映画が劇場公開され、ダブルで映像化されます。今後、そのほかの未発表キャストたちにも期待が高まります。


70年代から80年代にかけて、土曜の夜を高視聴率で支えた番組『まんが日本昔ばなし』。その中で放送された「みちびき地蔵」という題名の話が、今回の震災への警鐘だったのではないかとして、海外のサイトで紹介されています。

この話の内容は…、



この話を動画と共に紹介した海外サイトは、「歴史は繰り返す。科学とテクノロジーの時代にあって、このような伝承は迷信として片付けられてしまいがちであるが、決して軽視できないものである。みちびき地蔵は、死んでいった祖先から将来世代への率直なメッセージだ」と述べています。

ちなみに東日本大震災でも、大島は津波に襲われました。しかし、島に住む住民は昔から津波への警戒心が強く、高台も多い地形もあって、多くの人は助かったという。


まんが日本昔ばなし

昨年、実在のカントリー歌手、ケリー・カンターの波乱の半生を描いた映画「カントリー・ストロング」(原題)で主役を演じ、美声を披露したグウィネス・パルトロウに音楽関係者が注目しました。


今年2011年のグラミー賞とアカデミー賞の両方の授賞式で歌った唯一の歌手がグウィネス・パルトロウ。アメリカの音楽界と映画界の最高峰の舞台に立てたのは、それだけ高く評価されている証拠。


グウィネス・パルトロウは「アイアンマン」シリーズで、主演のロバート・ダウニーJr.の有能な秘書役として、クールな演技を見せました。


父親がプロデューサー、母親が女優のブライス・ダナー、というハリウッドのエリート家庭に育ったグウィネス・パルトロウ。以前ブラッド・ピットやベン・アフレックらと浮名を流したが、今はコールドプレイのボーカル、クリス・マーティンと結婚して1男1女をもうけ、ロンドンで幸せな家庭を築いています。


現在アトランティック・レコードと90万ドル(約7500万円)でアルバム契約を結び、38歳にして新分野にチャレンジすることに。