地震による福島原発事故を予言!? 驚異の予言的中・マヤ文明の末裔ホピ族! | be on day

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ホピ族はアメリカの砂漠地帯に住むインディアンです。マヤ文明の末裔と言われており、優れた霊性を持つ。ホピ族の聖地にはプロフェシー・ロック(予言の岩)があり、そこには人類の未来の予言が刻まれています。彼等はこの予言を代々語り継いできました。


今回の日本の震災・原発事故を受けて、ホピ族の長老たちからの公式なメッセージが日本と世界に向けて発表されました。


それによれば、現在、起こっている事はすでに予言されており、バランスを失った地球の大変化の時である。地球やその全ての命を敬い、母なる地球を大切にしてほしい。そして人類は大きな選択の時を、迎えている等々…。


ホピ族の予言で、滅亡の「9つの前兆」というものがあります。そのうちの8つ(白人による原住民への迫害、鉄道・電線・高速道路の登場、石油流出事故等々)はすでに的中しています。


そして残る最後の予言とは…。
「天の住まいが大音響とともに落ちてきて、青い星のようなものが見えるとき、ホピ族の儀式はまもなく終わりを告げる」
というものだ。
 
天の住まいは国際宇宙ステーション(ISS)の事で、落下するときに青い光を放つとも言われているが、実際のところはまだわからない。しかし、この予言が成就されたとき、いよいよ滅亡へのカウントダウンは始まるのだという。


ホピ族の予言によれば、人類は今まで第1から第3までの時代を経験し、栄枯盛衰を繰り返してきた。そして現代は第4の文明の時代にあたる。人類は物質主義、利己主義に陥ってバランスを失い、このままでは滅亡の日も近いという。


   

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