今はいろんな方のブログを読ませてもらってるけど


はじめは主に二人の方のブログを読んでました。




一人はフラバに苦しみ、まだ再構築への道も定まらなずにもがいている、すごく共感してしまうブログ。


もう一人は、旦那さんとはラブラブで、たまーにフラバで旦那さんを責めたりすることもあることが書いてある。


私もいつかこういうふうに思える時がくるのかな…


と思ったりした。



発覚がもう五年前で、長くブログを書いてらっしゃるので、もう幸せな日常が続いている様子、



もがき中の私は、最近見てなかった。




昨日久々に読ませてもらったら…



旦那さんが泊まり掛けで出張している…


離れてると…


今疑ってない、でも前は嘘をついていた…


フラバとも違う想いが…


と書いてあった。


その想いを知る私は涙がでてしまう。


あぁ…5年経っても…旦那さんを愛してるからこそ
心の傷は疼くんだ…



(でも“発覚”がなければ今のラブラブはなかった…
と前に書いてらっしゃったので、また毎日ラブラブになられてるだろうと思うグッド!)




シタ側のブログに書いてあった。シタ側は、もう忘れてるのに、サレ妻は何年もとらわれてて、“温度差”を感じると。



(“忘れる”人だから繰り返すんだろね、この女)



フラバったり…特に地雷がなくても悲しい心が想いだされたり…



何度も…


何年もなくならないなら、


できるだけ早く切り替える方法ないかなあ…



考えとこう。。