7月の“慰謝料請求”の記事の続きです。







不倫について本人の口から事実を聞き、


その後何度も疑問に思ったことを聞いたりして激怒し、


1人になると肺の周りがミシミシとなるような胸の震えとともに悲しみ、絶望感で苦しんだ。



どうしてこんなに苦しまないといけないの?



はじめは、エラ子…不倫女に興味はなかった。



だってエラ子だから不倫したわけでない、エラ子が特別でもない、他の女が言い寄ってきても同じことだっただろうし。



旦那がそこらへんのくだらない男たちと同じだったことに失望してた。



(旦那と結婚する時、本当は多少遊びなれた人の方がいいんだけれどと考えてたが…

旦那はちゃんと分別はつくだろう…この人だったら、と思っていたガーン)




でもエラ子は不倫終了後も、自分が結婚したのにまだブリブリメールを送り続けてくる非常識さ!



私がこんなに苦しみ、



旦那にとってももう後悔しても消せない人生の汚点となった不倫を、



“なつかしい”だと!?



楽しい思い出になってるのが許せなかった。



今は情報社会。



こちらのいろんな方のブログや


サイトでいろいろ知り、



慰謝料請求書を内容証明郵便で送った。



不在配達で取りに行かない場合は戻ってくるので、



事前にハガキで予告しておいた。





これは結構重要。せっかく内容証明郵便で送っても、相手が不在により受け取らず、しかもちゃんと再配達の手配もせずに受け取らなければこちらに返って来てしまう!
相手に届かず、また送るには再度費用もかかってしまう。
私の場合は内容証明郵便で受け取らない場合は普通郵便で送るか自宅のポストに入れると警告しました。