リーディングのほうは、試験前日にテキストを開いて、
ざっと試験範囲の文章(The Flyともう一つの短編小説)を読み直して、当日の試験に臨みました。
試験範囲を読み返したとはいえ、勉強不足であることには間違いなく、
試験問題でも悩むところがいくつかありました。
ま、でもなんとかなることを祈ります。
放送英語は、細かな英語のニュアンスの違い、
登場人物の心理状態、作者のバックグランドなど
解説付きで英語の小説を読めたので楽しかったですね。
単位は関係なく、また今年も先生の放送を聴いてみたいですね。