ここまで来たので、
帰りはお約束の現地名物にトライする。
事前に調べたら、主なお店が定休なので、
駅にほど近いこのお店にする。
八百徳
http://www.tokai.or.jp/yaotoku/
夕方早い時間にも関わらず、店内はほぼ満席で賑わっている。
(他の店の定休と関係ありやも)
駅に近いからか、時間かかる?と聞いてから席に着く人多し。
頼んだのは、 うな重、肝焼き、生ビール
肝焼きは、新鮮なのかピリピリくる。
蒲焼は・・関西風なのか”蒸し”ではなく、どうも”焼き”のようだ。
”焼き”のうな重を食べるのは初めてかも。
浜松は、東京と大阪のちょうど中間なので、
どうも、”焼き”と”蒸し”が混在しているようです。
立地があるにせよ、賑わうだけあって、おいしゅうございました。
コレ全部で、4000円也。
少し、高いかな。
地方で東京と同じ値段で売れば、ビルは建つよなぁ。
行きは、新幹線で2時間足らずだったが
少し散財したので反省し、帰りは4時間半かけて各駅で帰る。
浮いたお金が、うな重セットに消えた感じ。
いい年して何やっているのか。。
