イスタンブールです。
カッパドキアのギョレメからバスで着ました。
世界遺産の街。
さすがです、美し過ぎる・・・。
石畳や洒落たカフェ、路上を走るトラムが。
颯爽と仕事に向かう向かう人々が。
歩いていてため息が止まりませんでした。
いつの間に、ヨーロッパに入ってたんだろう。
ネパールからオランダに飛んだときほどの衝撃は
なかったものの、じわじわと感じるカルチャーショック。
イスタン着いてすぐ、超有名日本人宿を目指します。
そして無事チェックインまで漕ぎ着けた・・・
・・・が、なんじゃ、こりゃ!?
着いて即効、無表情なお姉さんから無数のルール説明を受ける。
そして壁には説明書きがいたるところに。


・部屋に洗濯物は干せません。
・シャワーは男女ひとつづつ、
でも2つ同時には使えません。
使用時には札を使い、
待つときは名前を書きます。
・シーツの掛け方。
・・・etc。
情報の豊富さと安さに惹かれてやってきましたが、
即効別宿探し、翌日移ってきました。フー・・・。開放感(笑)!
もう一度言いますが、有名宿です。でも私には違う感じでした。
スミマセン、私細かいルール守れそうにありません(笑)。
お邪魔しましたぁっ![]()
イスタンブール初日に、
ヨーロッパと日本の対極を経験してしまった(笑)。
そして、日本からのお友達とそのお友達とイスタンにて再会!!
一週間くらい前に彼女がイスタンに来ること知り、
それに間に合わせて私がin。すごいタイミング![]()
彼女は3年前にカナダで旅してた際の、トロントでのルームメイト。
久々の再会、その舞台がここトルコとなると、また感動も一際!
美味しいビール飲みました
仲間に入れてくれて、ありがとねー!
さて、この町、長居しそうな匂いがプンプンしまつ。笑。
何が待ち受けているんだろう、楽しみです。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*イスタンの風景☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

新市街と旧市街を繋ぐガラタ橋は釣り人で溢れる

お気に入りのベーカリーカフェ、〝Cigbem〟☆
マメがたっくさん乗ったペストリーが大好物!

イスタンブールの象徴のひとつ
スルタンアフメット・モスク

スルタンアフメットは内部の青いステンドグラス
が印象的なことから、ブルーモスクという名で
知られている。入場は無料。ドネーション(寄付)あり。
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