ミナッティ、風船に絵書きたいと言うので、


普通なら油性ペンを渡すのだが


色んなところに書かれたらマズイので


水性ペンを渡したのが
運のつき(笑)


その風船を、テーブルの下で舐めてたエイトンパー



テーブルの下から
出てきたのは、


ミニ保毛尾田 保毛男パー(笑)


口の回りが青いではないかっ!!!!!


黒の水性ペンは、肌に付くと青になる

タオルで拭くと口の回りがブルーにパー

(^o^;)



今日限り、あだ名は
ほもおだ ほもおでしたキラキラ


ミナッティも、意味知らないくせに

わたしが、
『ほもおだほもお~』とエイトンに向かって言うと、

真似して言ってた(笑)