必要なお金の稼ぎ出し方
まぁ、なんですか。
普通に働くだけでは、多少今後の生活に不安を感じざるを得ないのです。
んで、さらには今の状況を考えると、やっぱりお金は要り様なワケですわ。
お金を稼ぎ出す方法として、まじめに働くのが一番なのですが、
1日は24時間しかないわけですよ。デュアルワークは不可能に近いわけで すね。
っつーワケで、ネットを使ってお小遣い程度からでも稼げないかなと模索中です。
なんか、良い方法無いかなぁ・・・なんて。
常に考えちゃってるわけですよ。
はぁ・・・。
原因ってなんだよぉ・・・。
さてさて、昨日はブチ切れモードで登場の彼女でしたよ。
迎えに行って、車に乗った瞬間からご機嫌ナナメなので、一応気を遣うじゃないですか。
ピリピリした空気の中で、とりあえず「機嫌悪いのかな?」と声を掛けると、
「あぁ!?」
はい、ごめんなさい。
その日一日中、原因は分からないが怒り狂った彼女を連れて、ご飯を食べ、本屋に行き
それらしいデートっぽいことはしてきたんですが、そりゃもう重いっすよ。空気が。
結局、怒りの原因も分からないままでございまして。
でも、女の子って感情のコントロールしにくいって聞いたことがあるし・・・。
昨日はたまたまそんな日だったんだろうと、思うことにしました。
だから、家の前まで送って行って、別れ際にふくらはぎにローキック食らって も、
えぇ、気にしませんとも。だって昨日は感情のコントロールが・・・。
ぐるぐる回った・・。
行ってまいりましたよ。えぇ。
本日は、ホテル・式場・ゲストハウス と、3件の相談会に行ってきました。
事前にゼクシィなんかの雑誌を元に、大体の予算を頭に入れていたのですね。
と、言っても貧乏極まりないので、多く見ても60名で200万前後かなぁなんて考えて。
ところがどっこい、軽く200万なんて壁は飛び越えてくるのですね。
まず、3件とも重視したのは料理なんですね。
やっぱり、料理が貧相に見えると、全体がくすんで見えそうな気がしたのですよ。
なので、色んなランクがある中で、中の中くらいのランクで。
次に衣装ですね。
ほら、貧乏なんですけど、やっぱり彼女には色々着せてあげたいじゃないですか。
ホワイトドレスとカクテルドレスと。
んで、演出。
これは必要最低限の演出にとどめておきましたよ。
でも結果的に軽く200万オーバー。
もちろんまだまだ削れるところはあるので、手作りできるところはしたいと思いますよ。
あ、でも案外驚いたのは、ホテルウエディングって思ったほど高くないなぁって。
いやいや、僕には高いんですけど、それでも式場やゲストハウスに比べると安いなぁって。
・・・にしても、あとは概算見積書とのにらめっこですわ。
そんな中、愛しの彼女は3件も回った疲れと、食事の時間がまともに取れなかったことで、
2件目の相談会でプランナーさんとの話の中で、「結婚式、要らない」とまで言い出す始末で。
そのセリフ、プランナーさんの前で言わないでおくれ・・。
後が気まずい気まずい・・・。
ベストな式場って?
今日はお休みなのです。
世間はGWで長期連休な方も多いのでしょうね。
でも、僕はカレンダー通りのお休みなのですよ。
そんな3連休の一発目に、式場探しをすることになりました。
具体的なことはあまり決まってないけども、
・60名くらいで
・人前式で
・おいしいお料理を提供してくれる
・安い所
この4点を軸に、いろいろと走り回らねばならないのだ。
決めることなんて山ほどあるし、それによっては会場も
ホテルなのか式場なのかレストランなのか様々なのだ。
そこでさっき、電話で「明日はどうしよう?」的な電話をしてたんだけど、
僕 「明日さぁ、どうしようか?」
彼女 「うーん・・・。」
僕 「やっぱりさぁ、ウエディングフェアとか見て回った方がいいのかな?」
彼女 「うーん・・・。」
僕 「どこか見ておきたい所とかある?」
彼女 「・・・」
僕 「ん?どした?」
彼女 「んー・・・もう眠いから、アンタ、いろいろ予約しといて。おやすみ。」
うむ、いつも通りだ。
早速明日、朝起きたら予約の電話を入れなければならないのだ。
こんな風に事が進んで行くのであった。
神様・・・明日スムーズに予約が出来ますように・・・。
で、予約した先のスタッフさんの接客が悪くありませんように・・・。
・・・八つ当たりは僕にくるもん・・。
僕と結婚 んで、彼女
付き合って、もう6年目に入ろうとしているんだな。
長いようで、でも色々ありすぎてあっという間の5年だった。
それでも付き合い始めた時から「結婚」なんてものに憧れてて、
やっと最近、現実になろうとしている。
ここには、結婚するぜと意気込み始めてから、結婚式が終わるまで、
なんらかの思い出に残すために、色々と書き綴っていこうとおもいます。
さて、僕にはかわいい彼女がいます。
彼女は、とても扱いにくい子なんです。
お腹が空けば、所構わず怒り出し、
間違いを優しく訂正してあげれば、逆ギレし、
コーヒーを淹れても、熱ければへそを曲げ、
阪神が負ければ、八つ当たり。
それでも僕には大事な彼女。
その彼女のために、色々と頑張って決め事をしていかないといけないんだな。
とにかく、頑張ろうと思う。
