昨日ゼミの飲みのあとカラオケオールして出席あるって言うから頑張って二限出たのに無い回だったし終わったと思ったら午後のバイトすっかり忘れてて死にながら行って、楽しかったけど散々だったよ、全部自分が悪い、人生って感じ


別のコミュニティにいてほんと思ったのが音楽が大好きなみんながもう恋しいなあと


ここはたぶん音楽とか普段思ってることについて書くと思う、何の脈絡もありやせん


あと前書いたブログ見返したら言うほど長くなかったわ、つまんないね


ほぼ寝てない頭で書いてるからまじで話題飛び飛びになってるけどどうかご容赦ください


ある音楽を好きになる時、まずは前奏からビビッと来たり、メロディそうでもないけど歌詞見て途端に好きになったり、何となく我慢してCメロとかまで聴いてたら一気に好きになったりするのがあって、自分の音楽のツボみたいなのも何となく分かってきた気がしておもしろいなと思う


ライブでやるってなって曲選ぶ機会があると、結構歌詞に感情移入できたりその時の気分をよく表してるような歌詞の曲を選ぶことが多いかもな  英語の歌詞の時は和訳も見てみたりして  雨のパレードのnew placeとか、GRAPEVINEの無心の歌とジュブナイルは特にそうで。それは聴いてる人へ向けて、気持ちを歌詞にのっけて飛ばせたらなーと思うから
歌詞って言葉に出すとクサいセリフ多いけど、どうしてこうも感情の機微を代弁してくれるんだっていうのもたくさんあって、特にミスチルとかはそうで、やっぱ桜井さんて天才なんだなと再確認する


あとは曲聴いてる時他の楽器パートめっちゃ聴かさる  ベースは聴こえないとほんと薄っぺらく感じるからイヤホンでちゃんと聴きたくなるし、あーここのベース、ちょっと曲のラインから離れた、また戻ってきた、一体感、うねってる目立ってるかっこいいーみたいな。そんな感じでずっと聴いてる自分に気づいてなんでベースにしなかったんだろなって思ったり
ドラムも、大学入ってYMOとか高橋幸宏好きになってだいぶ意識して聴くようになった。スタジオ入ってる時もやらないしできないくせにドラムの人の動き見るのが楽しかったりする。ここのハイハット超気持ちいいなとか、変則的なバスドラですごいなとか、タム回し(?)かっこいいなあとか  いつの間にか音楽を全体としてだけじゃなくて部分的に細かくも聴くようになったんだなと思った


音楽だけじゃなくて、何かについてミクロとマクロ両方から見るのほんと大事だなって思う  多角的な視野っての?よく分からんけど
そういう意味ではたぶん方向性は違えど、七彩が言う考えられる人になりたいっていうのがすごい分かる気がした。私もいろんなことについて考えるのが好きで、答えのないことをひたすら考えて何となく自分なりに結論出してみたりする
振り返るとやっぱ人間関係のことが多いのかなあ  尊敬する人は、相手に気を遣わせない人と、周りを見て気遣える人と、包容力ある人
むずいよねーそんな人にはなれないなと思いながら憧れてる 
いつからかあまり人に執着しないように生きようとしてる自分がいて、話しかけて返事ない時まあこういうもんかとか、過去のめんどくさい事とか思い出して、なんかすごく仲良くなってみたい人がいても別にいいやってなったり
あとここ何年かで人にあまり興味が無くなってるのがちょっとやばいなと思ってて、だからたまーに人間的に気になる人いるとその反動なのか男女問わずその人の事を結構考えちゃう。好き嫌いは別としてね  だから新たに出会ういろんな人にすぐ興味を持って接して、仲良くなっていく人を見るとやっぱ尊敬する  社交的になりたい


そんな感じでたぶん考えすぎもあって人と距離縮めるのに時間かかるから、こんな私と仲良くしてくれてる貴重な友にはほんと感謝なんですわ、ここで言ってもしゃーないけど




普段考えてること言葉にするのってすっきりすると同時にこれほんとに自分が思ってることなんかなとか思って不思議な気持ちになる
日記とかっていいのかもしれん












学祭のふにの枠でやる予定だったやつ、大好きな曲  


流れる人波をぼくはみている