産み分けで行ったこと、というタイトルで書いていますが、タイトルの横には()で次男編。
そうです、このときの妊活では、産み分けでいうと成功していないんです。
産み分けブログを見ていると、成功したか、失敗したか、
のどちらかが書かれていることが多いので、今回は両方ブログに残そうと思っています。
次男の妊活の際に(産み分けを一応意識して)行ったこと
①夫に一人でしてもらい、直前に挿入
→膣内を酸性に保つため、女性が気持ち良くなるとアルカリに傾くため
(女の子の妊活の際はこの酸性、というのが大事らしい、とのことで)
②ピンクゼリー(SS研究会の)使用
→ゼリーをお湯で温めておいて、挿入(①の5分前に挿入)
③排卵検査薬で排卵日特定
→女の子を授かるためには2日前まで、というのが常識らしいです。
整理周期がぴったりでない私は、産み分けのためだけでなく、排卵検査薬を使うことが必須でした。
ドクターチョイス の排卵検査薬(海外のものなので安い)を毎週期10本ほど利用して特定。
ですが、私は繋留流産してしまったこともあり、早く2人め授かりたく、排卵1日前までタイミングを取りました。
タイミングの味方的には、排卵検査薬が一番濃くなった日。
これが私の排卵の1日前でした。
気をつけて意識して生活していると、排卵の際にお腹が張るような、少し痛くなるような感覚がわかってくるんです。
だいたいそれが濃くなった次の日なので、その日が排卵日、というのが何周期もやっているとわかるようになっていました。
この3点を意識。
そして見事1周期目で授かることができました。