わわわ…なんかときめきます、これ
HANDY TRAX USB

実家にレコードを少し持っているのですが、知らないうちにプレイヤーを捨てられてたのです…
質流れ市で買った、なんかすごいレトロなかわええ
のだったのに…。
針も買いだめてたのに…。
でも、これを買えば安心
なんかちょっと宇宙っぽくて、これはこれでかわええ
レコードが聴けるだけじゃなく、USBでパソコンに取り込めるのも便利
レコード屋さんのひとが、デジタルだとカットされちゃう音があるから、やっぱりレコードだよ
と言っていたけれど、私のレコードプレイヤーと耳の性能では、そこまでは違いが分かりません。
レコードはジャケットがでかいのとか、薄いビニール袋に入ってるのとかがかわええのと、CDで売ってないのがあるので、ちょっとだけ持っているだけなのです
VESTAX HANDY TRAX USBは、電源アダプターか電池で動きます。
電池なら、単1アルカリ電池6本で65時間くらい使えるそうです。
電池重そう………
VESTAX JAPAN --- HANDY TRAX USB
http://www.vestax.jp/products/active/active.html

HANDY TRAX USB


実家にレコードを少し持っているのですが、知らないうちにプレイヤーを捨てられてたのです…

質流れ市で買った、なんかすごいレトロなかわええ
のだったのに…。針も買いだめてたのに…。
でも、これを買えば安心

なんかちょっと宇宙っぽくて、これはこれでかわええ

レコードが聴けるだけじゃなく、USBでパソコンに取り込めるのも便利

レコード屋さんのひとが、デジタルだとカットされちゃう音があるから、やっぱりレコードだよ
と言っていたけれど、私のレコードプレイヤーと耳の性能では、そこまでは違いが分かりません。レコードはジャケットがでかいのとか、薄いビニール袋に入ってるのとかがかわええのと、CDで売ってないのがあるので、ちょっとだけ持っているだけなのです

VESTAX HANDY TRAX USBは、電源アダプターか電池で動きます。
電池なら、単1アルカリ電池6本で65時間くらい使えるそうです。
電池重そう………

VESTAX JAPAN --- HANDY TRAX USB
http://www.vestax.jp/products/active/active.html
ブログネタ:美人やイケメンは得? 参加中美人やイケメンは、美人でもイケメンでもない私には想像も及ばぬ苦労をしてそうだけど、それ以上に得することが多いんじゃないかな

±0よりは、得してるんじゃないかな
と思います
見た目だけで好かれて付きまとわれたり、ねっとりとした視線を投げかけられたり、べっとりとした手紙やメールを送り付けられたり、時には危険な目にもあってるかもしれません

「私(俺)の何を知ってそんなことを言ってくるのだ
」って気持ちになるかも。でも、服を買ったり、お化粧をしたりするときに、「今日もかわええ
」とか、「今日も男前だぜ
」とか、自分のことを思えるだけでもうらやましい
ほかにも、いろんな場面で優遇されそう!
特に美女

私も大金持ちだったら、美女と出かけて、なんか買ってあげたいもん

イケメンは…どうも私は三次元のイケメンを正確に判別する能力がないらしく、よく分かりません

でも、なんかいいものもらえたりしてそうな気がします。
ああああ…私も3時間くらいでいいので、美女ライフを体験してみたいです

あんまり長時間試すと、元に戻ったときに失望して絶命するかもしれないので、3時間くらいが希望です

ブログネタ:あなたにとっての“ご褒美”といえば、なんですか? 参加中「頑張った自分にご褒美」という概念が、そもそも私にはないみたいです

頑張っていても、頑張っていなくても、行きたいところには行く
し、見たいものは見る
し、買いたいものはほどほどに買う
し、食べたいものは食べ
ます。どっちかというと、好きなことをしてから頑張る派
です。ご褒美の前借り?な感じなんですけど…ダメでしょうか?
ご褒美の前借りは、例えば、ライブに行ったり、友達と出かけたり、喫茶店でぼんやりしたり、本を買ったりすることかな?
でも、その喜びはあんまり長期間持続しないので、ハッピーな出来事をものすごーくリアルに思い返して、そのときの感情に浸ることが、一番簡単にモチベーションをあげられる気がします

でも、それも通用しないくらいやさぐれている日もありますよ?
そんなときは、どうすればいいんでしょうか?
みんなのご褒美を参考に、ちょっと考えてみようと思います

ジョージアご褒美ブレイク
前に、トリノ・エジプト展に行ったときに、看板を見て気になっていた「黄金の都 シカン展」
1日ブログ記者の募集を見て、応募してみたところ認定されて、今日の午後行ってきました
入り口で、写真撮影についての注意事項などを説明され、記念品までいただいて入場しました。

クリアファイルが大好きなので、いただけてうれしいです
大事にします
初めにビデオが流れている部屋を通って、次に入った部屋で、発掘風景の写真や、ロロ神殿の模型や、シカン初期~中期~後期の黒色土器の変遷が見られるようになっていました。

↑発掘したもののスケッチ。
すごく細かく描かれていて、発掘するひとは手先の器用さや根気強さや体力や想像力の他に、描写力が必要なんだと思いました。

↑シカン中期の黒色土器。
写真は一部しか写っていないけれど、会場で見ると、だんだん神様の顔が具体的になっていくのが分かります
この次あたりに、シカンの黄金大仮面が展示されていましたが、ひとが多い割に静かだったので、写真を撮らせてもらうのがはばかられました

↑儀式用のナイフ トゥミ。
すごいキラッキラ


純金製で992グラムもあるらしいです。
青いところはトルコ石。

↑いろいろな土器。
右から2番目の上のひとの顔が気になります
このコーナー、なんかかわいくて好きです
黒色土器の作り方を再現しているビデオが流れていて、私もやってみたいと思って、じっと見ていました

でも、家畜のフンを用意しないといけない時点で、完全に無理だと思いました
土の配合もひみつっぽいです。
型に入れて、乾かして、石で磨いて、窯の中に脂の多い木を入れてフンでフタをして、高熱で焼いて、さらにフンを釜に入れて、一晩焼いて、冷めたら取り出すらしいです。

↑左:型に入れて作られた土器、右:左の土器を真似して同じ時期に作られた手作り?土器
最後の部屋に、布に包まれたくるんとしたミイラがいました。
赤と緑の仮面を着けていて、なんかすごい!
となりにリャマもいました。
みんなビデオに釘付けで、写真を撮れる雰囲気ではあったのですが、亡くなった方の写真を撮るのは気が退けるので、写真はありません
出口の手前に3Dシアターがあり、3Dメガネ
を借りて、立体映像が観られるようになっています。
発掘をしている様子や、途中の部屋にあったお墓の模型の解説などが流れていて、おもしろかったです
そのほかにも見どころがたくさんあって、すごくときめく
ので、気になるひとは、終わっちゃう前に、ぜひ見に行ってください
ここに書いたもののほかに、鉱物が置いてあるところや、貝殻と石の胸飾りや、金箔を貼り付けた布が金塊になってるのが、個人的に気になりました。
ミュージアムショップでは、シカン展オリジナルグッズの他に、ペルーの楽器と教則本(すごく欲しかった…
)や、アクセサリー、雑貨、食べ物なども売っていました。
私が買ったのは、クリアファイル2種と絵はがき2枚です
会場限定ガチャガチャもやりました
欲しかったのが出て、うれしいです

常設展も、すごくときめきました


また行きたいです
ミュージアムショップを見ているときに、「ブログに書くんですか?探してみます
」って話しかけてくれたひとがいました。
ノーヒントで果たして見つかるのか分かりませんが、もし念力とか気合いとかで探し出してくださっていたら、こんな薄い内容で申し訳ないです

1日ブログ記者の募集を見て、応募してみたところ認定されて、今日の午後行ってきました

入り口で、写真撮影についての注意事項などを説明され、記念品までいただいて入場しました。

クリアファイルが大好きなので、いただけてうれしいです

大事にします

初めにビデオが流れている部屋を通って、次に入った部屋で、発掘風景の写真や、ロロ神殿の模型や、シカン初期~中期~後期の黒色土器の変遷が見られるようになっていました。

↑発掘したもののスケッチ。
すごく細かく描かれていて、発掘するひとは手先の器用さや根気強さや体力や想像力の他に、描写力が必要なんだと思いました。

↑シカン中期の黒色土器。
写真は一部しか写っていないけれど、会場で見ると、だんだん神様の顔が具体的になっていくのが分かります

この次あたりに、シカンの黄金大仮面が展示されていましたが、ひとが多い割に静かだったので、写真を撮らせてもらうのがはばかられました


↑儀式用のナイフ トゥミ。
すごいキラッキラ



純金製で992グラムもあるらしいです。
青いところはトルコ石。

↑いろいろな土器。
右から2番目の上のひとの顔が気になります

このコーナー、なんかかわいくて好きです

黒色土器の作り方を再現しているビデオが流れていて、私もやってみたいと思って、じっと見ていました


でも、家畜のフンを用意しないといけない時点で、完全に無理だと思いました

土の配合もひみつっぽいです。
型に入れて、乾かして、石で磨いて、窯の中に脂の多い木を入れてフンでフタをして、高熱で焼いて、さらにフンを釜に入れて、一晩焼いて、冷めたら取り出すらしいです。

↑左:型に入れて作られた土器、右:左の土器を真似して同じ時期に作られた手作り?土器
最後の部屋に、布に包まれたくるんとしたミイラがいました。
赤と緑の仮面を着けていて、なんかすごい!
となりにリャマもいました。
みんなビデオに釘付けで、写真を撮れる雰囲気ではあったのですが、亡くなった方の写真を撮るのは気が退けるので、写真はありません

出口の手前に3Dシアターがあり、3Dメガネ
を借りて、立体映像が観られるようになっています。発掘をしている様子や、途中の部屋にあったお墓の模型の解説などが流れていて、おもしろかったです

そのほかにも見どころがたくさんあって、すごくときめく
ので、気になるひとは、終わっちゃう前に、ぜひ見に行ってください
ここに書いたもののほかに、鉱物が置いてあるところや、貝殻と石の胸飾りや、金箔を貼り付けた布が金塊になってるのが、個人的に気になりました。
ミュージアムショップでは、シカン展オリジナルグッズの他に、ペルーの楽器と教則本(すごく欲しかった…
)や、アクセサリー、雑貨、食べ物なども売っていました。私が買ったのは、クリアファイル2種と絵はがき2枚です

会場限定ガチャガチャもやりました

欲しかったのが出て、うれしいです


常設展も、すごくときめきました



また行きたいです

ミュージアムショップを見ているときに、「ブログに書くんですか?探してみます
」って話しかけてくれたひとがいました。ノーヒントで果たして見つかるのか分かりませんが、もし念力とか気合いとかで探し出してくださっていたら、こんな薄い内容で申し訳ないです


食べて、ミルクティー(異常なおいしさ
飲んで、


