昼飲みは十三、西北で | みーみみのブログ

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12時十三駅に集合。

2ヶ月に1度開催される
飲み食べまくる会の幕開けだ。

メンバーは中学校〜短大の同級生。


今回は

ベトナム、沖縄、日本を行き来する美人。
{後から合流}

中国、関東を行き来する山手のお嬢様。

山手のご実家が1000坪の秀才。

大手企業の偉い方のご婦人と

山ばっかり行ってる人(私)の5名。


1軒目は彼女達が行かないであろうお店

[満まる]に入る


[満まる]は私の長男がバイトしていた時は
よく呑みに行った馴染みのお店だ。









み(明日は叔父が退院するので
奈良まで迎えに行くから
お酒は控えめにするわね)

と言っていた自分が恥ずかしいうーん


1杯目
生小で乾杯🍻する


婦人「そんなんで足りるの❓」

み(生小下さい)

(ハイボール下さい)✖️3回


み(白のグラスワイン下さい)


「だったら1本頼めばいいじゃない」と

お嬢様が豪快と書かれた熱燗を呑みながら言ったので
1本を4人で飲んだ。


この後、十三でハシゴ酒の予定が
後から合流の美人が阪神沿線にいたので
西宮北口に移る。


西北で飲む時は必ず?行くエビスバーへ。

1杯目はお気に入りのハーフビール


2杯目はボトル1本を5人で飲む。

(どの辺りが控えめなのか?と
自分を見失う)



鉄板明石焼がとても美味しかったが
後日写真を見た友人が
「明石が怒ってくるで爆笑」と言っていた




エビスバーを出たのが
5時くらいだったと思う。


煌くイルミネーションの間を歩きながら
別の世界にいる様な気がして

(もう都会には住めへん)と呟いた。

気がする。。。


3軒目は5人でワインを3本飲んだと思うあせる


埃がたかりまくっていた懐かしい感じの
ブリザードフラワーを
婦人が綺麗に拭きとり、
磨いてテーブルに置いた。

それだけで大笑いする。


貸切状態のお店から流れてくるのは
懐かしいディスコソング。


それに合わせてお嬢様が踊るので
息苦しくなるくらい笑ったゲラゲラ






8時を回った頃
控えめ(?)に飲んだ私の
田舎に帰る時間になり
2時間後、無事に帰宅。

秀才、何事もなく帰宅。

美人、1番近所だがトイレで休憩してから帰宅。

お嬢様、よく分からん駅まで行って
よく分からん所に着いて、いつの間に帰宅。

婦人、翌日、長距離でバス3時間以上かけて帰宅。


女友達もいいもんやな。
これからも
この集まりが続くといいな。