さぁ、続き行ってみま〜す
竹林の小径の近くに和スイーツの
お芋のお店がありました。
お客さん、たっくさん並んでて大人気
夕飯前だけど、
小腹が空いてて食べることに
古都芋本舗
お芋のスイーツも美味しそうでしたが、
みたらし団子か苺大福団子
どっちにしよう
🤔
🤔苺大福団子にしました〜
なんせ団子が大きい


注文後、あんことクリームと苺を
トッピング
して下さいます。
して下さいます。夕飯が待ってたので1本購入。
口に入れた瞬間、苺大福です


美味しさは間違えないですよ
大玉でかなりの食べ応えあり
女子に人気だと思います
1本あたり
苺大福団子 ¥580(団子4個)
みたらし団子 ¥280(団子3個)
こちらも もみじみごろ
店内は女性客で賑わってました
主人、
よーじやに楊枝は売ってるのか?
と言う。
ないやろ〜
と言ってみるものの名前の由来を
調べてみたら
初代扱ってる主力商品の一つであった
歯ブラシが楊枝と呼ばれていたことから、
多くの人に
"よーじやさん、よーじやさん"と
親しまれこの愛称を店名にしたと。
まさかまさかのそのまさか。。
楊枝に深い関係があったとは
楊枝は売ってない気がするんだけど。
混雑する前に早めに入ろうと
17時回って


楽しみにしていた湯豆腐のお店へ。
(嵐電嵐山駅近く)
ゆどうふ 竹むら
玄関先までの石畳みが情緒あり
ステキです
混雑予想してたんですが、平日だからか
すんなり待ち時間なく入れました
暖簾をくぐると
たくさんのサイン色紙が
私、ミーハーなんでしばし凝視
他にも女優の杏さん、演歌歌手の
山内 惠介さん。
劇団ひとりさんご夫妻。
最近、俳優の大和田 伸也さんが
(って確か言われてたと思う)
お見えになったと女将さんより。
以前、嵐の大野くんが
いらっしゃったともお話しを伺いました。
ヘェ〜
期待高まる

2階のお座敷へ案内されました。
この部屋、3人で貸し切り状態

使っているそうです。
鰹節が効いた濃いめの出し醤油をかけ
食します。
とっても美味しいです


ゆず釜豆腐がまた上品なお味で絶品
美味しい湯豆腐を堪能できました
京都で食べる湯豆腐、乙なものです
また来たいな〜
さっ、この日楽しみにしていた祐斎亭へ
向かいます。
宝厳院(ほうごんいん)
天龍寺院の塔頭寺院のひとつ。
嵐山を借景にした回遊式山水庭園で
獅子の形をした獅子岩などの巨石、
緑の苔と紅葉が見所。
京都随一のもみじの名園らしく
秋の特別拝観中でした。
とってもキレイなライトアップ


こちら近くにナオトさんが
お立ち寄りされた
湯豆腐「嵯峨野」があります。
案内看板🪧お見かけしました〜
こちらのお店も行ってみた〜い
平安時代より貴族が別荘地として
四季の移り変わりを楽しんだと
言われます。
1200年前の風景を感じることが出来ます。
亭主 染色作家 祐斎さんの
アートギャラリーがあり、
染色アート体験も出来ます。
こちらも先日、TVで紹介されてました。
小高い場所に建物があり石段を登って
行きます。
ノーベル文学賞作家 川端康成が
「山の音」を執筆した場所✍️
ライトアップされた庭木が
とちの木のガラステーブルに
映し出される水鏡の庭
ソファに座りながらその景色と
光を堪能
美しい。。その一言
感嘆のため息がもれます。。
こちら広角で撮らないと写真に
収まりません。
技術がないのでキレイに撮れず
珍しい窓枠でアートの世界が
広がります
撮影スポットとして人気が高い部屋。
夜がこんなにキレイだから昼の庭アートも
是非、観てみたいと思いました
夢の水鏡
建物から外へ出ます。
テーブルに水が張られてて、
水面に映り込む景色を
本物の水鏡で楽しみます。
筆がサイドに置いてあって水滴💧を
落とすと波紋の景色が浮かびます。
色々やってシャッター切ったけど
上手く撮れず庭木がお化けになって
しまった
残念

こちらの祐斎亭、見学料2000円/人
となっております。
この週の休みの日はお客さんが
1000人近く来られてたそう
この日は混雑なくゆったり見学させて
いただき大人空間を十分楽しませて
いただきました
夜のライトアップ やっぱりいいなぁ
っと、
こんな半日 ぶらり * ARASIYAMA
でした。
京都あちこちステキな観光スポットあり
また、時間作って行きたいなぁ
今年も残りわずかとなって来ました。
明日はクリスマスイブ🎄
皆さまもステキなクリスマスを
お過ごし下さいね
本日もお付き合いいただき、
ありがとうございました◟̆◞̆ ❁














