昨日の高校んときの飲み会…
めちゃめちゃ楽しかったです。

卒業して早24年

それぞれいろんなことあったけど
(どうみても話題的には私が一番浮き沈みありの人生だけど汗)

みんなやっぱりキャラは変わらないから。

当時の悩みや行動は今となってはすべて笑い話になってしまうとこに月日を感じる。

学生のときの友達って

やっぱり素敵。


また集まろうねニコニコ



で、仲良かった男子にチラッと
ヨシヒロのこと相談してみた。


『オマエらしいにひひ

って大爆笑されたけどあせる


『“考えたい”っていうのはマイナスをどうやってプラスにしていくかを“考える”わけだから…

多分、戻ってこないな』


って。


だよね汗



そもそも13歳も下を相手にする自体
世間的にはおかしいみたい。


私の中で
『好きなものは好き』

って思ってたけど

なんだか色んなことにマヒしていたのかもしれない。

冷静に思うと…

28の男がわざわざ私を選ばないよな。

最初にはちゃんとそう思っていたのに

いつの間にか私の中では
普通の恋愛になってしまってた。

私だけが。


アホだ…。

完全にイタイ…。

滑稽すぎてカワイソウだ…。




『好きなら“考えない”だろ』


うん、そりゃそうだ。


結局、私はその程度の相手だった。


ひとりで浮かれて
いつもの景色までキラキラさせちゃって

マジでウケル。



きっとこのまま連絡は来ないだろう。



何年かして
ふっと

『やっぱり自然消滅したじゃん(笑)』

ってメールしてみようかなぁ。


ちょっとしたサスペンス

まさにホラーだ。


まっ、アドレスが変わってたり

拒否されてなければの話しだけどね。




せめて…

今まで言ってくれた言葉が

たとえそのとき一瞬だったとしても

ヨシヒロの本心であることを願いたい。



私はいつまでこんな安定感のない恋愛をしていくんだろ。


『世界中でmi7koが一番好き』

っていってくれる人を探す…

いったいいつまで繰り返すんだろ。



私の目はもう曇り

感覚は傾き


ちゃんとした相手を見つけることが出来ないような気がする。



こうやって
年だけとっていくのかと思うと


暗い暗いトンネルの向こうにむかって

大きな声で

ワァ~ァって狂ったように頭を抱えて叫びたくなる。