独り言?気ままに… -4ページ目

独り言?気ままに…

普通の主婦が毎日の生活の中で感じたことを気ままに書いています。
今抱えている問題についても赤裸々に書いているので、少しドロドロな内容の時もあります。いろんなことを感じたまま書いてますのでよろしくお願いします。

緊急事態宣言が出ました

これほど中身がない緊急事態宣言

どうしてこれほど時間がかかたのでしょうか?

もっともっと

考えないといけないことがあります

コロナショックで大変な状態になっています

そんな中で国民の生活を守るために使うお金は

絞りに絞られています

しかも個人責任にゆだねられています

日本の税金の使い方に問題がないのか

世界からはなぜ日本では暴動が起こらないのか?

不思議に思う声が高くなっています

日本はちゃんとした人が政治家になれないことが

今の日本の現状ですね

見直すべき税金の使い道

選挙に行かないとって言います

選挙に行きたい

白票に意味があれば行く人は

沢山いるのではないでしょうか?

国会議員は給料以外の手当てはもらわないべき

何年も政治家だった

安倍総理や麻生副総理はボランティアで

2、3年働けばいいと思います

国民の痛みをそれでも実感できないかもしれないですね

 

また天皇制度に反対しているわけではありません

政治家よりも

天皇 皇后は好きです

でも税金の使い方はもう少し精査する必要はあると思います

天皇家自体に使われる税金は、年間68億円。天皇関係に使われる額は、年間178億円。
この落差はどこから来るかというと、残りは「宮内庁」です。つまり、完全に養うと言う論点から見ると、68億円です。
ちなみに、この118億円の宮内庁費には、宮内庁の職員の給料も入っています。

 

そもそも国会議員の給料は、正式には「歳費」と呼ばれ月額129万4000円と決められています。この給料の金額は「国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律」というモノで定められているのです。

 

この他にもいわゆるボーナスに当たる年2回の「期末手当」が合計約635万円支給されますので、年収にして約2200万円が日本の国会議員の給料となります。

 

これに加えて国会議員には毎月「文書通信交通滞在費」という手当が毎月100万円支給されるのです。歳費と期末手当は所得税の対象ですが、この手当は無税になっており何に使ったのかの領収書も不要となっています。

また、立法活動の経費として税金から支給されるのが「立法事務費」と呼ばれるモノです。各会派所属の議員ひとりにつき毎月65万円が、会派に支給されます。これも収支の報告義務が無く実際どのように使われているのかが不透明です。

国民に増税などで負担をかける前に今一度この国会議員の高い給料を見直した方が良いのではないでしょうか?

官僚や公務員もとても恵まれた状況です考えることは沢山あると思います

そのあたりを見直して困っている国民を助けるために税金を使って欲しいですね

新しい1年が始まりました

ブログを更新できずにいました

交通事故にあって手のしびれや右膝の痛みがまだ残っています

事故になった瞬間はこんなことになるとは夢にも思ていませんでした

今考えれば症状が出た時点で受診した整形外科が問題だったのではと思わずにいられません

時期にあった瞬間には物損だけで特に痛みなどはありませんでした

しかしながら仕事で訪問先に向かう途中での事故だったのですぐに病院で検査を受けるように指示がありました

病院に行き交通事故にあったことと検査をするように会社から言われていることを告げました

その時医師からは自覚症状がないのに検査する必要はないと何もなく帰されました

その夜両腕と右足に強いしびれと痛みが出て眠れませんでした

その後痛みが続きます

仕事の都合もあり時間を見つけて改めて病院に行きしびれと痛みが出ていることを伝えると

そんなはずはない筋肉痛だと検査もせず1週間経っても症状が消えなければ来いと言われました

私は1週間痛みに耐えて仕事も続けました

そして痛みが消えず強くなり改めて病院を受診するとおかしいとブツブツ言われました

レントゲンを撮りシッブを出してくれたがそれだけで帰されました

このままでは治療をしてもらえないと考え転院することにしました

相手の保険会社に連絡し転院しても大丈夫か確認したところ問題なく了承してくださり転院しました

転院した病院でむち打ちと右膝の靱帯損傷と診断されしっかり治療してもらえました

本来症状が出たところで的確に治療して盛られていれば現在も後遺症が出ていることはないのでは?

最近になって考えてしまいます

現在も手のしびれがのこり右膝は屈伸ができない状態です

このまま症状が残ってしまうのか?

正直不安です

確かに日常生活が困難な状態か?と言われたら・・・・

歩けないとか手が動かせないとかではないです

しかし少なからず支障はあります

いろんな症状が残っているのか?

自分でも判断できません

本当に軽い事故だと思っていました

交通事故にはくれぐれも注意して過ごしましょう

このブログはどこにでもいる主婦の私が日ごろ感じていることを感じるままに書いているのですが、私が思う普通と他の人が思う普通は違うと言うことを自覚しています。

例えば、タワーマンションで最上階から見える景色と、1階から見た景色では全く違うものです。

今の日本ではその人の収入や生活環境で見えるものが違っています。

だから政治家の人が高い場所で、自分の私腹を肥やすことしか考えないのは周りが見えてないってことなんでしょう。

でも、このままでいいわけがありません。

政治家が何も考えずに湯水のごとく使ったり、自分の贅沢の為に少しでもせしめようとしているのは国民が納めた税金です。

その税金を納めている国民はみんなが裕福で、有り余ったお金から税金を支払っているわけではないってことをしっかり理解して政治を行っているならば、自分たちの給料など手当なども見直すべきだと考えるのでしょうか?

しかしながら現在の状況は、正反対の方向に進む可能性が高くなってます。

ある政治家がカメラの前で「政治家が選挙で落選すると普通の人になるので生活できない。なので議員年金を復活させたい」と話された場面を見ました。

「普通の人だと生活できない・・・・」この発言に対して、なぜ国民は怒らないのでしょうか?

私は許せないと思います、

年間、政治家1人に6000万円がお給料と各種手当として政治家に支払われるのです。

722×6000万円=433億2000万円です。

私が持っている普通の感覚から言うと高すぎます。

諸外国の議員報酬や手当などを調べてみたら日本は断トツです、

適正な所得にすれば400億円はもっと本来の研究や社会保障など国民のためや未来の為に使うべきだと考えます。

お金がないと必要なところにはお金をケチって、自分たちだけが裕福に暮らすことばかり考えている、

このままでは、未来に向けてこの国は衰退していくと考えられます。

少子化が問題と言いながら、何も手を打たない日本の政治家。

選挙にお金がかかるとよく言われますが、どうしたら選挙にお金をかけないで行うことができるのか?

昔なら、自転車で回ったりなんてアピール方法がお金をかけずに・・・てなってましたが今ならお金をかけずに選挙を行うシステムを構築すれば可能だと考えられます。

私でもいくつかアイデアだけなら浮かびますので、とても頭のいい官僚の方々などシステム構築は可能だと思うのですが、それは、政治家にとっては必要なことではないのでしょう。

選挙でお金がかからないシステムが構築されたら沢山のお金を自分たちのものにする口実がなくなるってことでしょうか?

私が思う普通は財政が赤字になっている今は国民に社会保障ができないとか、年金の運用に失敗したから年金を減らさなければとか・・・

そんなことを言いながら自分たちは使いたい放題。

良心や理性がある人は自分たちの給与など一番に減額するのが普通だと考えるのですが、その私が思う普通は政治家の人にとっては普通の考えたかではないようです。

それどころか国民と同じ金額の年金なんかでは生活できないと公言します。

政治家って国民の為に働く公僕でないといけないはずなのですが、国民のためになんて理想を掲げて政治家になる人が今はいないのが日本の現状です。

政治家は特権階級でどれほど国民を虐げてもいいと思っているように感じます。

今の日本では、国民の為に働こうと思うと多勢に無勢となり、きっと実現することが難しいのかもしれません。

自分たちのお給料が世界の政治家の中で一番高いのはおかしいよね。だから下げようとか、手当は必要ないだろうとか口滑ろうものなら、自分以外の全員が敵になります。

そして引きずりおろすためにどんな裏工作が行われるのか?考えただけでも恐ろしいっていうのが現実なのではないでしょうか。

今の世襲で政治家を継いだ政治家たちの多くはいろんな裏技はしっかり教えてもらっていることだろうと考えられます。

「国民の為?いやいや、次の選挙で勝って政治家でい続ければいいんだよ。考えなければならないのは選挙で勝つこと。それさえ大丈夫なら大抵のことはもみ消してヌクヌクと暮らせる。いい商売だよ」そんな風な会話が聞こえそうです。

子供がどんな職業に着こうと考えた時に、親たちは自分の道を探せばいいと普通は言います。

でもそうでないのは、政治家が特権階級で、普通の国民になればこんないい暮らしは手に入れられないと思っています、

なので、多くの政治家が、大物であればあるほど、いい大学に行き自分のあとを継ぐように子供に指導する。

どんなに汚いことをしても政治家になり、その地位を守り続けるように・・・・固執します。

もし政治家に普通の人がなって、本当に国民の為に働こうとしたらとんでもない目に合うと素人の私は考えます。

日本において、国民生活を良くするために政治家になろうと志す人はどのくらいいるのでしょう?

もっと、政治家に自浄作用が働いていたら、普通の人だって政治家になる人が出てくるのではないでしょうか?

私が思う普通に共感する人はどのくらいいるのでしょうか?

今後も私が思う普通や考え方を書いていきたいと考えています。

普通って・・・・・難しい。