それぞれのおくりびと | 宮内見の「見・実・美・味・♪ファ~」

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最近、頭頂部がザビエル化してきた崖っぷち放送作家の日常を、気の向くままにお届けします。ふぁぁ~。レトルトカレー食べ比べ&評論もやっちょります


納棺師が熱いぜ!

と、書いてはみたが。


いろんな人の人生、

いろんな局面で

いろんな人が

「おくりびと」なったり

「おくられびと」なったりすることを知った。


コントで覚えた英会話  3ヵ月後、僕はNYのステージにいた!-waido


くしくも、アカデミーをとったその日・・・・

オレがやっている某局の某番組は

当然、この特集になった・・・


同時に、4月以降の予算削減で

全曜日の作家を(あ、これ帯番組なので)

切ることになったって

プロデューサーから告げられた。


ま、つまりクビですよ。

所詮、作家なんて業界の派遣社員。

軽~く、切られましたよ。トホホ。


一瞬、そのPが、オレの「おくりびと」に見えた。

ま、モックンというより、フックン似なんだけど。


ん~おくりびと。

確かに、誰の身にもふりかかる

普遍的テーマだ~~~~!

熱いぜ!


さ、明日からの生活、どうしよ・・・