時代とともに無くなるものがある。
レコードはCDに。
電話は携帯に。
そして手書きの文字を見ることがめっきり減った今日この頃。
たまに見つけると
ちょっと楽しい。
これは”鎌倉”で見つけた「手書きの看板」
どうですか?
この満ちあふれんばかりの愛情。
「逆」ですよ!と注意しながら、「どうぞ」と許す寛き心。
”どっちやねん!”などとは、決してツッコマせないチカラのある1枚。
続いては、ちょっと趣の違う1枚。
気づきましたか?
間違えているのに「直進」と読ませてしまう、FUSHIGIな魔力。
手書き万歳!!!
今後も手書きを集めて発表していきます。
もしも皆さんもお持ちなら、
是非、送ってください。
ホビングリッシュ&世界に1つのテキストef
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