
* シティーハンター *
KNTV開局15周年記念ドラマ
愛し合うほどに危険な二人――
最高にスリリングで切ないラブアクション!
<日本初放送>※日本語字幕放送

■ 放送日
KNTV放送日 : 2011年10月29日~
毎週(土・日)後10:05~後11:20
再放送 : 11月予定
■ 出演
イ・ミンホ(『花より男子~Boys Over Flowers~Boys Over Flowers』『個人の趣向』)、
パク・ミニョン(『トキメキ☆成均館スキャンダル』)、
イ・ジュニョク(『私は伝説だ』『シティーホール』)、
ファン・ソニ(『サイン』)、ク・ハラ(KARA)
■ 演出
チン・ヒョク
『華麗なる遺産』『検事プリンセス』『風の絵師』『オンエアー』
■ 脚本
ファン・ウンギョン、チェ・スジン
■ 報道資料
『シティーハンター』4人の魅力的なキャラクターが放送前から話題に
『花より男子~Boys Over Flowers』から、
強烈なカリスマ『シティーハンター』に変身したイ・ミンホが話題だ。
彼が演じるイ・ユンソンはMIT出身の博士で、青瓦台国家指導通信網チームで働く、
孤独を内に秘めながらも、情に厚く楽天的で正義を守ろうとする魅力的な青年だ。
パク・ミニョン扮するキム・ナナは、1人暮らしをしながら、学費やローンの返済のため
各種アルバイトを掛け持ちしている。『トキメキ☆成均館スキャンダル』で男装を演じた
パク・ミニョン。今回は女性らしい魅力を充分に期待できそうだ。
クラブで踊るシーンで話題のKARAのク・ハラは、大統領令嬢のダヘに扮し、俳優として
デビューする。ドラマの設定上、彼女が着こなすクラブ衣装や大統領令嬢ルックにも
注目が集まりそうだ。
『シティーハンター』は、日本の北条司の世界的人気漫画を原作にしたドラマで、
背景を2011年のソウルに設定した。事件を痛快に解決するという原作をベースにして、
主人公がシティーハンターとして成長する過程にも比重を置く。
シティーハンターの事件解決法を堪能しながら、喝采を送ってうっぷん晴らしができそうだ。
『シティーハンター』見どころ
1. 『花より男子~Boys Over Flowers』のイ・ミンホ主演!これまでにない
アクションシーンに注目!
『花より男子~Boys Over Flowers』『個人の趣向』に続く5作目の主演となる
本作では、射撃、フィリピン式武術、柔道と、様々なアクションシーンに挑むミンホの
演技から目が離せない。新たな魅力を発揮したミンホに注目。
2. ヒロインは、『トキメキ☆成均館スキャンダル』のパク・ミニョン!
ク・ハラ(KARA)は韓国ドラマ初出演!
『トキメキ☆成均館スキャンダル』で一躍日本での認知度を上げたパク・ミニョンが、
再びヒロインに抜擢。イ・ミンホとのラブシーンにも注目が集まる。
また、日本でも爆発的人気のKARAのメンバー、ク・ハラが本作で韓国ドラマ初出演。
大統領の娘役を茶目っ気たっぷりに好演。
3. 日本の名作コミックを元にした韓国ドラマ『シティーハンター』
世界的に有名な名作コミックを元に、舞台を2011年のソウルに移し、
韓国ドラマにリメイク。
4. 最高視聴率20.5%を記録!(AGBニールセンメディアリサーチ)
韓国で7月の水木ドラマの視聴率トップ。
5. 大ヒットドラマ『華麗なる遺産』のチン・ヒョク監督、最新作!
日本でも大人気となった『華麗なる遺産』をはじめ、『風の絵師』『検事プリンセス』など
数々の人気ドラマを手掛けてきたチン・ヒョク監督の最新作!
6. 韓国風にアレンジされたファン・ウンギョン作家のストーリーと名優たちのパワー
アウンサン爆破事件が素材に取り上げられ、国会議員の不正と陰謀を暴く
シティーハンターの活躍が、躍動的に描かれる。ファン・ウンギョン作家は、
『田園日記』『ニューハート』『大物』などの名作を世に送り出してきた。
それに加え、重厚な存在感のある俳優たちのパワーにより、ますますドラマの世界に
引き込まれる。制作側は「演出、作家、俳優の全てが絶妙のチームワークを作っている。
最後まで豊富なみどころと感動をお伝えできるはずだ」と力説した。
ベールを脱いだ『シティーハンター』、魅惑の一時間!
-「こんな男性のいる世界に住みたい!」
-『シティーハンター』‘脂の乗りきった’イ・ミンホ、‘貫禄’のキム・サンジュン、
超特級バラエティ演技の饗宴!
-チン・ヒョク監督の先頭指揮の下に誕生した大ヒットドラマ誕生!
-演技に磨きがかかったイ・ミンホの輝かしい登場! 笑いと涙と感動が混ざった
超特級バラエティ演技力...などと、視聴者絶賛の声が続々!
イ・ミンホ、キム・サンジュンなどの主演俳優の熱演と、チン・ヒョク監督の演出力が
視聴者の注目を呼んだようだ。
アウンサン爆破事件を再構成した内容で、ダイナミックなスタートを切った
『シティーハンター』は、画面から一時も目を離せない展開と堅固な筋立てで、
大ヒットドラマの兆しを見せた。
SHINeeのジョンヒョン、『So Goodbye』で『シティーハンター』OSTに参加
『シティーハンター』のOST Part1に収録されたイム・ジェボムの『愛』の大ヒットに続き、
SHINeeのジョンヒョンが歌う『So Goodbye』にも関心が集まっている。
『So Goodbye』はドラマ『花より男子~Boys Over Flowers』『マイガール』
『検事プリンセス』『魔女ユヒ』などのドラマのOSTを手掛け、アジア全域に知られた
オ・ジュンソン音楽監督が作曲した曲だ。苦痛と傷痕を抱えて生きる『シティーハンター』の
主人公たちの多様な感情を織り込んだバラード調の曲だ。
‘ハンターカップル’の、ちょっとビターなラブラインのスタート
-‘ロマンティック・コメディ+アクション+感動’の三拍子そろった‘ユンソン病’
視聴者続出!
-‘足長おじさん’イ・ジュニョクが加わり‘ハンターカップル’ラブラインに興味津々。
-イ・ミンホとパク・ミニョンの、もたついたラブラインに視聴者喝!
お互いに細やかな配慮を見せながらも、さくっと意思表示しない2人に
イ・ジュニョクが加わり、一層気がもめる。
『シティーハンター』第2幕、3つの新しい観賞ポイント
第11話から第2幕に入る。気になる観賞ポイントは以下の通り。
*ユンソンとナナのロマンスは実るか?
『シティーハンター』青瓦台国家指導通信網チームのユンソンは、シクジュンの依頼で
ナナをガードしながら、次第に心ひかれていく。
‘ソファキス’‘電球キス’を交わしはしたものの、ジンピョの「誰も愛するな」
という強硬な忠告に、2人の今後の関係が危ぶまれる。
*5敵処断のため、如何なるアクションが繰り広げられるか?
ユンソンは1983年に起きた‘掃討計画’への復讐を目論むジンピョによって、
シティーハンターとして養育された。初めて聞かされた5敵処断という目的には
賛同したが、2人の手段は異なり、回を重ねるごとに緊張感が高まっている。
特に、ユンソンは‘スプーンアクション’や、‘ワイヤ―アクション’などの息詰まる
華麗な技を披露している。
*オールドボーイとニューボーイの火花散る演技対決!
イ・ミンホ、パク・ミニョン、イ・ジュニョク、ク・ハラ、ファン・ソニ、
イ・グァンス等若手俳優陣の‘ニューボーイ’と、5敵と呼ばれる韓国の政治、
経済、社会、文化分野の大物役を演じる、イ・ヒョジョン、チェ・サンフン、
チェ・イルファ、チェ・ジョンウ、チョン・ホジン、キム・ミスク、キム・サンジュン、
キム・サンホなどの中堅俳優‘オールドボーイ’の演技対決が見物だ。

*企画意図
韓国は多くの痛みを経験してきた。国を奪われたことも、
同胞同士が互いに銃口を向け合い戦ったこともあった。
軍部による独裁政治、クーデター、民衆革命と苦痛の連続の中で生きてきた。
それでも、この国を愛し、守る人々がいる。街の防犯予防に一役買う海兵隊戦友会や、
子供たちの登下校を守る緑のおばさんなどもいる。水害被災者のための募金集めや、
IMF危機の時には国を救おうと、箪笥に眠っている金製品を供出したのも国民だ。
逆に国に命を捧げた者たちの死を秘密裏に葬った国民もいる。
祖国のため命を投じ、人知れず亡くなった愛国者もいる。
だが祖国の永遠を切に望むが故に、政治家や権力者たちに負わされた傷くらい我慢できる。
しかし、この傷多き国民たちにわずかばかりの慰めと痛快さを提供できるドラマがあったら、
どんなにいいだろうか。
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