スペシャルゲスト 花 イ・ミンホ 花    きゃー ラブラブ

$miachi☆ブログ

田代 「トーク番組はよく出られますか?」
ミノ 「ファンの皆さんの前でインタビューを受ける番組は初めてです」
田代 「よくこの番組選んでくれましたね」(笑)

田代 「日本の印象、ファンの印象とかは?」
ミノ 「食べ物が美味しいですね。日本では寿司とラーメンを必ず食べます。
    それに日本の皆さんは積極的ではないけれど情熱を内に秘めているような
    気がします。他の国の人たちに比べたら ずいぶん控えめな印象です。
    だけど 行動や目の輝きの中に情熱がうかがえますね。
    さっきも感じましたが手を振るのも(小さく)遠慮がちです。
    他の国はこうです(大きく)。」
   
   ー日本のファンは大人しいのね…あせる逆に寂しいんじゃ??ガーン 
    でも最後にフォローしてくれてる優しさがたまらないかも恋の矢 ー

田代 「そこが日本女性の良い所です。」(笑)
ミノ 「かわいいですね」
田代 スタジオ観覧者?に向かって・・「良かったですね~!」(拍手)

ブーケ2《個人の趣向》ドラマについて~

田代  「大先輩のソン・イエジンさんと共演されて いかがでしたか?」
ミノ  「大先輩ですからね 経験豊かな イエジンさんとうまく息を合わせられるか
     最初は少し不安でした。でも とても気さくな方で後輩である僕の話も
     ちゃんと聞いてくれ弟のように接してくれたので 演じやすかったです。」
田代  「メーキングを見たんですけど ミンホさんが演技する場面で イエジンさんが
     向い側に立って表情をたぶん作ってあげてたと思うんですけど、その表情が
     おかしかったせいか~笑っちゃてたんですね。え~せっかく協力してあげようと
     思ったのに~ってイエジンさんが言ったら、
     ミンホさんが むしろそんな顔作らなくなくていいですから。ってハッキリ
     言ってたのが印象的だったんですけど」
ミノ  「イエジンさんは先輩というより パートナーに思えたのでよくふざけました。
     僕はウソをつけないんです。気に入らない表情には“かわいくない”なんて
     言ってました。」
田代  「イエジンさんを相手にって所が凄いな~って…」

田代  「個人の趣向を選んだ決め手は何だったのですか?」
ミノ  「出演を決めた一番の理由は台本が面白くて よく笑ったからです。
     明るいドラマをやりたかったんです。“花より男子”は少し現実離れしていたので
     リアリティ-のあるドラマに挑戦したいと思いました。“個人の趣向”はとても
     現実的で実際にありそうな男女の恋愛ドラマなんです。それで決めました。」

田代  「花より男子のジュンピョと違って、個人の趣向は大人びてクールガイだったので
     よりカッコいい感じだったから~」
ミノ  「全く違う性格です。ジュンピョの場合は炎のような恋だけど チノは情熱的でも
     あり心も広い だから成熟した恋をします。ジュンピョとチノを足して2で割れば
     ちょうどいいですね。」
田代  「自分はどっちに近いと思いますか?」
ミノ  「その中間になりたいな。」
田代  「モテちゃってしょうがないじゃないですか~(笑)」

A   「女の子にひっかきまわされる役だったと思うんですけど、ああ言う女の子は
     どうですか?」
ミノ  「あまり好きではありません。僕だけを見てほしい。」  ー私はミノだけっキスマーク

A   「でも、ドラマでは好きになる設定じゃないですか~」
ミノ  「ドラマだから仕方ないです。男を振り回す女性の相手は大変でしょうね。」

田代  「ドラマでカキあたるシーンが 凄くコミカルで面白かったんですけど~」
ミノ  「どう演じればいいのか 悩んだシーンです。自分の身に置き換えて
     切迫した気持ちで演じました。」

田代  「実際、カキにあたった事はありますか?」
ミノ  「ありません。」
ABC 「あれは演技。リアル。凄い」     ーうん、うん。確かにリアル合格
ミノ  「必死でしたよ。」
田代  「(笑いながら…)さすがですね。
     この撮影していて、一番のお気に入りのシーンって言うのは?」

ミノ  「4話だったかな。突然ケインが気になりだす。最初から好きだったわけでは
     ないんです。ある瞬間から 彼女を意識し目で追うようになる。そして 彼女を
     見ていると楽しくなる。自分でも気付かないうちに自然と 微笑んでる場面が
     一番好きですね。」
田代  「見てると、目に微熱をおびた熱っぽい目になっていくんですけど、自然なもの
     なのですか?役作りでしているとか?」
ミノ  「自己暗示をかけました。“あの人は僕の好きな女性だ”と。すると顔を
     見ただけで笑みがこぼれてくる。」
    
    ー私の事も 暗示にかけたい!!あっ!暗示じゃなく本物ドキドキが欲しいよねあは

A   「女の子の こう言う しくさが好きとか?」
ミノ  「そうですね~一見 完璧そうで実はドジな女性とか。着飾った女性がコケたりすると
     かわいいです。意外性があるでしょ。片方だけマスカラがにじんでるとか・・ 
     そういうのが かわいらしく感じられるんです。あまり完璧すぎるよりは。」

    えー なるほど~ (驚き&笑い) 
  ー そんなドジぽい子を包んであげたいってタイプなのかもっ。ラブ

田代  「学生役をはなれて 初めての大人の役。しかも実年齢よりも高めの役でしたよね?」
ミノ  「ずっと制服ばかり着てましたが 実は老け顔なんです。実年齢より上に見られる。
     チノ役のほうが合ってると言われました。」
田代  「自分としては どうなんですか?言われて・・・」
ミノ  「個人的には老け顔は嫌だけど 俳優としては利点です。」

   ー えーー!そんな事ないよ汗 
     確かに髪型でずいぶん違って見える事もあるけど…ミアネ
     やっぱり肌は 若いよ !!!!!って、フォローになってないかしら…あせる ー

田代  「その老け顔をいかして たくさんの素敵な役をやっていただきたいと思います」
ミノ   苦笑い・・・       ー 嫌だって言ってるのにい。かわいそうだよ…くすん kusun+. ー

A   「花男ではクルクルのパーマで 今はバッチリですけど、ご自身的には
     花男の髪型は嫌だったとか?正直に」
ミノ  「本当に嫌でした。ドラマのために あの髪型にしましたが鏡を見た時は本当に
     ショックでした。二度とパーマはかけないと誓ったほどです。結局またパーマを
     かけましたけどね。」
田代  「今は完璧な髪型ですよね!」

会場から拍手 ぱちぱち  ーほんとその通り!素敵 この髪型、私は大好きよ いいねぇ~ ー

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第一部終了 音譜 まだ つづきま~す。いつか?自分の為に載せますが…疲れました あはは・・・

(画ー田代親世さんHP)

マジ ??? !!!!! 叫び
書き終えた後、you tubeを見たら~動画が !! 苦労したのに…ショックです ショック!