
アメトピに掲載していただきました![]()
育児ってお金、すごくかかりますよね。
今日は、育児費用の中でも気になる、
ミルク代について長女の記録を振り返りながら、
計算してみました。
長女は生後5か月まで母乳とミルクの混合(ミルク寄り)でした。その後、完ミ(完全ミルク)に切り替えています。
「ミルク代ってどれくらいかかるの?」「混合ってどれくらい費用がかかるの?」と気になっているママも多いと思うので、今回は我が家のリアルな費用を公開します![]()
長女のミルク代
前提として…
▶キューブタイプ、液体ミルクも外出用に
使っていましたが、そこまで含めると
ごちゃごちゃするので、純粋に
ミルク缶の費用とします。
わが家は新生児期〜6ヶ月頃まで
Amazon一択で購入していました。
これです↓
購入回数、半年で21回…こんなに頻繁に購入するものありますか?(笑)
あらためてすごい量買ってたんだなと驚きです![]()
当時の値段、
一缶 2,746円×21缶=57,666円です(生後半年まで)
以降は、店頭で購入していたので、
育児記録を見て月齢毎に1日のミルク量を確認し、
おおよそのミルク代を算出しました。
1歳まで合計すると約10万円になりました。
我が家の結論
全期間を完ミよりは、母乳を少しあげていた分だけ若干少なく済みました。
混合でも、母乳とミルクの割合、そして完ミに移行するのか、移行するタイミングによっても違うので、費用も変わります。
わが家の長女の場合は1歳までで約10万円という結果でした。
我が家の経験から言うと、
6〜7か月までは比較的多くかかり、
1週間に1缶は開けていました。
かなりのハイペースな消費量に、
もっと飲むようになるのでは?と思いましたが、 8か月以降は離乳食が進んだことにより、少しずつ減りました。
毎日毎日当たり前のように作って、
お世話になった、ミルク。
そう考えると、10万円でも決して高くないと思います。
赤ちゃんのお腹を満たしてくれて、
健康な体を作ってくれて感謝です![]()
あくまでも目安ですが、
「ミルク寄りの混合→完ミの場合、どれくらい費用がかかるのか?」の参考になれば嬉しいです。
ミルクがなくなる寸前で焦った時も、
ポチれば翌日には配達してくれたAmazon。
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いつかミルクのまとめ記事を書きたいです![]()

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