
子どもがいると、毎日とにかく時間との戦い![]()
ご飯を作りたいのに、キッチンに立ったそばから「ママー!」と呼ばれたり、泣き出したり…![]()
私は0歳と3歳の子どもを育てているのですが、
そんな毎日の中で「あってよかった!」と強く思う調理器具があります。
それが シャトルシェフ です。
シャトルシェフってどんなもの?
シャトルシェフは、保温でじっくり煮込むことができる調理器。
一度鍋で加熱したあと、保温容器に入れておけば、火を使わずにじわじわ調理を続けてくれるんです。
火をつけっぱなしにしなくてもOK
目を離して子どもを見られる
光熱費の節約にもなる
まさに「ほったらかし料理」アイテム!
忙しいママにはいいことづくし![]()
![]()
実際に使って「よかった」場面
1. 離乳食づくりに大活躍
下の子が離乳食の今、まさに大活躍!!
にんじんやじゃがいも、かぼちゃを柔らかく煮たいとき、普通ならずっと火を見張る必要がありますよね。
でもシャトルシェフなら、朝少し煮て入れておくだけで、お昼にはトロトロに。
そのままつぶしてペーストにすれば、赤ちゃんも食べやすい離乳食が完成します。
2. バタバタの夕方にありがたい
午前中にカレーやシチューを仕込んでおくと、夕方にはしっかり野菜やお肉がやわらかくなって、味がしみています。
出かける前に少し仕込んでおいて、帰ってきたときにはもう完成してるんです!
しかも温かい!←これ大事です!
温めなおしも必要なく、すぐよそって食べられるんです![]()
育児中の「夕方のカオスな時間」を乗り越えるのに、かなり助けられています。
3. 家族に「美味しい」って言われる
シャトルシェフで調理すると、お肉がトロトロに柔らかくなって、美味しいんです!![]()
わが家は寒い時期、鶏もも肉や手羽元で煮込み料理をよく作るのですが、必ず「美味しい」って言われます。
自分が作ったとは思えないくらい(←シャトルシェフが作っているのですが) 外食で食べるお肉のように美味しいんです!
そんなわけで、冬になるとシャトルシェフで煮込み料理をヘビロテしてます(笑)
こんな使い方も
私はまだ小さい子ども中心の生活ですが、ママ友の話では、
「上の子(小学生)の習い事がある日は、朝スープを仕込んでおくと夕飯作りがラクになる」とのこと。
そんな使い方もシャトルシェフならできそうです。
週末のつくりおきにも便利ですよ![]()
シャトルシェフは本当におすすめ!
子育て中はとにかく「目を離せる調理器具」がありがたい。
シャトルシェフのおかげで、離乳食も夕飯も「ほったらかし」でできて、
そのぶん子どもに向き合う時間や、自分の休憩時間を確保できました。
私は自分が気に入りすぎて、親友の結婚祝いに贈ったことがあるほど。
忙しい育児中のママに、ぜひおすすめしたいアイテムです。
私が実際に使っているのは「シャトルシェフ(旧型)」なんですが、今は新しいモデルが出ていて、より便利になっているみたいです。
気になった方はぜひチェックしてくださいね。
![]()
シャトルシェフ、リッチェルわけわけフリージング、まとめて楽天ROOMにも載せてます![]()

お米なら備蓄米がオトク!
セール中で、目移りしてます!



