伯母から手紙が届きました。

相変わらず達筆。
看護婦だった伯母は、70代後半になった今もテキパキしていて
姪の私は彼女を尊敬しています。
 
たけした流気学では
看護婦・介護士など弱者を助けることに生き甲斐を感じる
ナイチンゲール適正を持つ人がいます。
 
伯母の生年月日を観ると…
ナイチンゲール適正が、無い!!
あっ…確かに良くイライラしてたっけ。
 
しかし彼女の適正からすると、
地元の県立病院で40年間
医療現場を切り盛りすることにやり甲斐を感じていたと推察します。
人の上に立ち、自分が決断することが得意なタイプなのです。
 
手紙のお礼に電話して
「当時、白衣が似合っていて、ステキだったよ」と思い出話をしたら
サバサバした性格の伯母が珍しく照れてました。