母親に愛されてなかった。今も愛されていないし
今後も愛されることはないのは腹落ちしてた。
(去年のある日、普通にシャワーを浴びてる時に
まるで冷水でもかけてるかのように冷たーく冷静に
そうなんだなーと入ってきて受け入れられた)
それから数カ月後の今、恐怖心が大きく出てきた。
なんで!?と思ったけど
まだ心の奥に何かある気配は、前から感じてはいた。
「愛されてないを受け入れた
強い恐怖心が出てきた」
↑この文言で検索してみた
結果、愛されてないを受け入れたからこそ
もう愛を求めなくなったからこそ、
孤独が確定し
いよいよいつ見捨てられてもおかしくない状況と極限状態の恐怖が顕在化してきている
とのこと。
怖さが言語化された
ほんとキツイけど
感じきる。無理しない。自分の心身に優しくする。