昨日は朝からショックなことがありました


レミオロメンの3月9日のここのところの歌詞がわたしの心情にぴったりはまっていて



上手くはいかぬこともあるけれど
天を仰げばそれさえ小さくて
青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを
わかち合えるのであれば
それは幸せ



花咲くを待つ喜びを




また今年も咲いてくれたら嬉しいと思っていたクレマチスのペトレイ

仕事に出掛けようとして玄関先を見たら葉っぱがない!

根元からない!

ペトレイは2・3年前から欲しくてやっと昨年ラブリーガーデンに頼んで購入した花です








そしてこちらは寄せ植えに差していたタグ

地べたに何故か置いてある!






風が強いからペトレイは折れたのではなくて

作為的なものとしか思えません!


タグも土に深く差していたのに下にきちんと置いてあるなんて考えられないし…


タグを元に戻して仕事に出掛けてたのですが仕事から帰ったら1枚なくなっていました。


悲しいですね


花はわたしの生き甲斐なのに…


自宅から出掛けるとき帰ったときに玄関先の花を見て癒されるそんなことも許されないのか?

昨日は落ち込んでいろんなこと考えてしまいました。



今日は少し落ち着きましたので愚痴ってしまいました。


毎日天候が変わりますが春は必ずやって来ます。


春が待ち遠しい今日この頃です。