冗談っぽく「大腸がんかも~」と言ったら「朝飯食わないから、当たり前だ」と真顔かつ冷酷かつ侮蔑入りの返答・・何時ものことだが・・
言わなきゃ良かった"(-""-)"
幼い頃から、ずっと同調と共感の無い会話。
これが実の父親なのだ。
隠しておきたい。
私のトップシークレット。
一家団欒など夢のまた夢。
心の声も言えない機能不全家族。
小学生の低学年の時、仕事で居ない母に代わって客用湯のみを洗った
手が滑って一つ割ってしまった。どうしよう、悪かったと悔やむ気持ちを抱え、
誤りにいくと「余計な事しやがって」「まったく」「ふざけたことを」と散々罵られた。
ドラマの中の親は「大丈夫?怪我しなかった」「お手伝いしてくれたんだね」と言ってくれるのにね。
どうしてたら、こんな性格になるのだろうか?
何か言えば傷口に塩を塗られる結果になるから、避けるしかない・・話したくない・・
誰にもバレません様に・・
お里が知れません様に・・
死ぬまで続く葛藤
