実物と違う?
フォトジェニック過ぎる芸能人はあの"女帝"!?
これ...選ばれたくないよねぇ![]()
今をときめく人気芸能人の中には、写真やテレビ画面を通して見ると美人なのに、実際に会うと思わず目を疑いたくなるような"フォトジェニック"な美貌を持つ人が存在する。
その二次元専用のルックスは、時にファンや現場関係者をガッカリさせてしまうことも......。
「フォトジェニックな顔立ちのタレントさんは、大概、所属事務所的にNGな顔の角度があります。そういうタレントさんはキメ顔を崩したがらないので、撮影の時、表情のパターンが乏しくながちですね」(男性カメラマン)
フォトジェニックな芸能人の代表と言えば、最近めっきりテレビの露出が減った押切もえ。
「写真写りが良過ぎ!」などという驚きの声が、カメラマンや関係者から挙がっているという。
↑ こんなに可愛いのに??? ※画像はクリックで拡大できます
また、映画『NANA2』で主演を務めたアイドル系女優の市川由衣も同様の"素質"を持つ芸能人として有名だ。
↑ こちらはおっぱいで勝負??? ※画像はクリックで拡大できます
そんな押切や市川以上にフォトジェニックと名高いのが、放送中の日曜ナイトドラマ『女帝 薫子』(テレビ朝日系)で主人公のホステス役を演じる桐谷美玲。
↑クリック拡大 この可愛さもカメラマンのテク![]()
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桐谷といえば、雑誌「Seventeen」(集英社)のトップ専属モデルとして10代女子を中心に人気を集めてきたが、
『女帝 薫子』の出演をきっかけに多くの男性ファンを獲得。
ネット上でも「(同じ事務所の)堀北真希の次期ポストは桐谷美玲だ」との呼び声も高い。
しかし一方で、彼女と直接仕事で関わった関係者から、「本人に会ってガッカリした」という声が多く挙がっているという。
引用:サイゾーウーマン
