華原朋美さん、意識もうろう…病院に搬送





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まだ暗闇から抜け出せないのね...台風







歌手の華原朋美さん(36)が29日未明、東京・新宿でタクシーに乗車中、意識がもうろうとなり、病院に運ばれていたことがわかった。


警視庁新宿署幹部などによると、華原さんは同日午前1時頃、新宿区内でタクシーに乗車したが、行き先も伝えずに車内で眠ってしまい、運転手が同署に連れて行った。


華原さんに熱があったため、救急車で病院に搬送された。


華原さんは2009年1月、精神安定剤を大量服用して病院に搬送されていた。今回の件について、華原さんは同署員に「薬は飲んでいない」と話したという。


引用:YOMIURI ONLINE

さんまじゃない!中越典子が永井大と熱愛




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永井大は広末に夢中ラブラブだったんじゃなかったはてなマーク

振られてすぐに乗り換えたってことかあせる






俳優永井大(32)と女優中越典子(30)が真剣交際していることが28日、分かった。


2人は、10年1月放送の永井主演のドラマ「サラリーマン金太郎2」(テレビ朝日)で初共演し意気投合し、交際に発展した。


すでに、親しい関係者に交際を報告している。


中越はこのほど、舞台の会見で「恋がないと生きていけない」と本命の存在をほのめかしていたが、その本命が永井だった。


お互いをよく知った上での交際で、一気にゴールインする可能性も出てきた。


中越の本命は永井だった。


中越は最近、明石家さんま(55)との熱愛が一部で報じられたが、出演中の舞台「W~ダブル」(29日まで、ル・テアトル銀座)の初日(17日)会見で完全否定している。


その上で「恋がないと生きていけない。別の人? さあどうでしょう」と、本命の存在をほのめかす発言をしていた。


引用:日刊スポーツ

深田恭子が“胸の谷間”封印宣言 「もう出しません」




↑クリック拡大   何とも羨ましい限りの谷間ドキドキ





あらぁ...残念ねぇダウン




女優の深田恭子が4年半ぶりに主演を務める映画『恋愛戯曲 ~私と恋におちてください。~』(9月25日公開)のヒット祈願イベントが26日、東京大神宮で行われ、深田と俳優の椎名桔平、鴻上尚史監督が出席した。


鴻上監督は深田のキャスティング理由のひとつとして、映画『ヤッターマン』での深田の“胸の谷間“に魅了されたことを告白。


その理由は寝耳に水といった様子の深田は、あ然としながら恥じらいをみせ「もう胸の谷間は出しません」と“谷間封印宣言”をした。


劇作家・鴻上尚史の人気舞台を自身が脚本・監督し映画化した同作。


仕事ができないTVプロデューサー・向井(椎名)が「原稿書いてください。何でもしますから」と崖っぷち脚本家・谷山(深田)に懇願し、谷山が「じゃあ、私と恋におちて!」とまさかの“強制恋愛”を迫ることから始まるラブコメディが繰り広げられる。


地味でくたびれた主婦からゴージャスな作家まで、現実と脚本の中の3人のヒロインを深田がバラエティに富んだ演技で魅せる。

 

深田は「観終わってから、恋がしたいなと思ってくれる映画です」と同作をアピール。


さまざまなタイプの役柄を演じる深田は、中でも“ゴージャスな作家”がお気に入りのようで「大御所の方に、きつい言葉を言い放つのが気持ちよかったですね」と“攻めキャラ”に大満足な様子だった。


一方、“コメディ要素のない人”として抜擢された椎名は「20数年、コメディの要素を見せない俳優をやってきてよかったです。これからどんな役者になろうか考えてます」と笑顔。


役柄については「楽しいです。掛け合いとかね。閉ざしていた心がオープンになるような開放感があります」と思わぬハマリ役となったようだった。



引用:ORICON STYLE