共演者カップル誕生か、プロモーションか?




 



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ちょっとプロモーション臭い気がするけど...?

海猿の2人は何か素敵ドキドキ




18日から人気映画シリーズの最新作「THE LAST MESSAGE 海猿」が公開されたが、同作品で主人公を演じる伊藤英明と共演している加藤あいに交際説が浮上しているという。


「以前にも熱愛が報じられた2人だが、このところ、都内の高級寿司店などで2ショットでのデート現場が目撃されている。2人とも特に変装しているわけでもなく、堂々としていたという。映画の中では夫婦を演じたが、プライベートでも交際に発展していても不思議ではない」(芸能記者)


あまり話題にはならなかったが、2人の交際をうかがわせるような写真が石田純一の妻でプロゴルファーの東尾理子のブログに掲載されていたというのだ。


「東尾の2月6日のブログに、前夜に開かれた石田と東尾主催の鍋パーティーの模様が掲載されていた。メンバーは格闘家の秋山成勲とモデルのSHIHO夫妻、モデルの田波涼子と実業家の野尻佳孝夫妻といった夫婦ばかりだが、そこに混じって伊藤と加藤が参加していた」(同)


今年2月の時点では、伊藤、加藤ともにほかの相手との交際はうわさされておらず、その時点で交際に発展していた可能性が非常に高い。


「伊藤は水野美紀、フジテレビの中野美奈子アナ、元横綱・若乃花の花田勝氏の元妻の花田美恵子さんらと浮き名を流したが最近は大人しかった。


加藤はJリーグ・鹿島の中田浩二と交際し結婚秒読みとも言われたが破局。加藤の浮いたうわさはそのぐらい」(週刊誌記者)



新たな共演者カップルの誕生かと思われるが、「プロモーションなのでは」との声もあがっている。


「『海猿』の前作は興行収入71億円のヒット作となった。新作はそこまで数字を伸ばすのが厳しい。そこで、伊藤と加藤の“交際説”をプロモーションにしようとしているのでは、との見方もある」(同)


伊藤と加藤の本当の関係が気になるところだ。


引用:リアルライブ



波 海猿THE REAL


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井上和香

2か月でウエスト7.5cm減もバストが悲しい? ことに。



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癒し系グラビアアイドルとしてデビュー後、現在はタレント、女優でも活躍中の井上和香。


彼女の最大の魅力と言えばふっくらとした柔らかい感じのイメージではないだろうか。


そんな井上が9月30日発売の写真集「IW」の撮影の為に、ダイエットに挑戦し人生初の成功をしたことを告白した。



井上和香がダイエットについて語ったのは、9月16日放送の「ライオンのごきげんよう」(フジ系)である。


テーマは「おめでたい話」であり、「ダイエットに成功したことがめでたい。」と成功の秘訣について明かした。


実は今まで何度もダイエットに失敗した井上だが、他にはどんなダイエットをしていたのだろうか。


彼女は今まで食事制限などをし1~2kg程度は痩せるものの、その後食べてすぐに3kg増えるというような状態を繰り返していた。



そんなダイエットで挫折を繰り返していたそうだが、一体どのような方法で減量に成功したのだろう。実は彼女が挑戦したのは「カーヴィーダンス」である。




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「カーヴィーダンス」は数多くのタレント(ほしのあきや神田うのなど)のボディーメイキングを手掛ける樫木裕実氏が考案したダンスエクササイズである。


セクシーな動きで女性らしいボディーラインを作りだすという最近注目のエクササイズなのだ。


井上はこの「カーヴィーダンス」で2か月でウエスト7.5cmも引き締めたという。運動をあまりしたことのない井上であるが、一日30分夜眠る前にウエストをひねりながらこのダンスをし、見事にサイズダウンに成功したのだ。




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しかしダイエットに成功して嬉しいことばかりではなく、ちょっと残念なこともある。


バストが1カップ落ちたことも告白したのだ。減量に成功したものの、様々な部分がサイズダウンをしたことで洋服は勿論、下着まで買い換えることになったと言う。



体型が変わり色んなおしゃれも楽しめるようになったことで洋服の買い物が楽しくはなったのだが、当然出費がかさみ、総額にしたら結構な額を使っていたと告白した。



引用:Techinsight Japan


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キアヌ主演「カウボーイビバップ」実写映画

資金難で製作進まず





ラブラブカウボーイビバップ  



キアヌ・リーヴス主演で実写映画化されることが決定していたSFアニメ「カウボーイビバップ」が製作中止の危機にさらされているようだ。


同映画については以前より、製作費がかかりすぎるとの理由から脚本の練り直しなどが行われていたというが、その進行具合が思わしくないらしい。


キアヌは米エンタメサイトCollider.comのインタビューで「今のところ何も聞いていない。脚本はできたけど、それを実現するにはたぶん5億ドル(約420億円)くらい必要になると思う」とコスト面で難局にぶつかっていることを明らかにした。



「カウボーイビバップ」は1998年から放送されていたサンライズによるアニメーション。


舞台は2071年、宇宙をまたにかける賞金稼ぎの面々をハードボイルドに描き、国内外を問わず現在でも高い人気を得ている。


太陽系が舞台となるだけに、実写でその世界観を表すのは相当の経費がかかることが予想されていた。


それを踏まえた上での映画化だったと思うのだが…予想をはるかに上回るスケールの大きさだったということか。


予算内に収めるため、規模を小さくすればファンからの反発は必至。


映画化実現への道のりはまだ遠そうだ。


引用:ハリウッドチャンネル





何でもかんでも実写にすればいいってもんじゃぁないと思うけどね汗

キアヌはカッコイイけどラブラブ!



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