寝覚め悪い夢

しかも妙にリアルな感じだった

スクールに行こうとして電車に乗った

そこで病気の発作が起き、へたりこんだまま気絶


途中、親切な人に声をかけられるが頑固に対応


大丈夫ですから、このままで良いんです

とか…かわいくないよね
(-_-;)


しばらく電車に乗るも、自分が降りる駅に着かない


通りすぎてしまったのか?

電車の表示や駅を見るがさっぱりわからない

どうやら逆方面に乗ってしまったようだ

だいぶ体調も落ち着き、途中の駅で下車


反対側のホームに向かうとき、何故か駅に動物園らしき公園のような広場があり、見ながらノンキに写真撮影


ハッと気付き、ホームへ向かう

時計を見ると、とてもじゃないけどスクールには間に合わない

体調も完璧じゃないし…
間に合わないし…
もう良いや、今日は休もう

そう思い、スクールに電話

しかし、先生に来てくれと懇願される

先生に、ここまで言われるのなら

はい、わかりました
では、これから向かいます

言い切り、電話を切り、電車に乗り、着席


外は夕焼けが見えてきて、なんか憂うつな気分のまま電車の発車を待つ


ここで目が覚めた


なんか不思議な、有り得そうな夢


本当に起きそうで怖い


病気への不安は、まだ、ぬぐいきれていない

これから先、どうやって生きていこう

色々な不安が付きまとう


だから、こんな夢を見たのかな?