さっき、書いたリアルRPG

コールセンターの面接の約束が取れた

面接予約の段階で、細かいことを色々と聞かれ、面接先のことを簡単に説明を受け、次に面接方法の説明が始まった

2時間~2時間30分の面接

まず、最初にやることがある

電話での会話を想定した、ローリングプレイングのテストがあるそうだ


これをクリアした者のみが次の段階に行ける

ここでダメならば、40分で退社

(/_;)/~~

次に行けないまま帰宅となるわけだ

運よく、次に行けた場合のみ長時間になるのだが、ここでも、数々の困難(クエスト)が立ちはだかる


筆記試験

パソコンのタイピングテスト

ガイダンス

面接官による面接

このように数々のテスト(クエスト)をこなし、最後に面接官(ボスキャラ)登場

家族に話したら

なんだか気の遠くなる話ね…



何、それ?
リアルRPGじゃん
(ノ∀`)
ボスキャラ目指して頑張りな
(`・ω・´)

そう言い、苦笑いしてた



でもね…

RPG

私、最後まで行ったこと無いのよね

(´・ω・`)

一番最初で地雷的なものをポチッと行って終わりが多い

でも、ゲームではないのだから、それは避けたい


しかし、果てしなく遠い旅に旅立つ気分が否めないのは何故だろうか?

(-_-;)

まあ、ダメならダメで仕方ないか

うまく行ったらボスキャラに会って来るよ

どうか、うまくいきますように…

(´人`)

その前に、無事に面接会場に辿り着けるか?と言う方が心配でもある

(-_-;)

まあ、どうにかなるだろ?道は1つに繋がってるんだろうから

(^-^)