スタバのオーナメントゲットの為、バスに乗り外出



無事ゲット後、あちこち見て回り、買い物しまくり


途中、父の誕生日の為に高かったけど限定のお寿司を買って帰った

その後、近くのスーパーに杏仁豆腐の素とか買いに行って帰宅

帰宅すると父が買ってきたお寿司があった

どう考えても、合わせても全然足りない

自分で買いに行くと言い張る父と大喧嘩

良いから早くくたばっちまえ!!!

悪口きいて部屋に戻ってきた

あいつ、とか、あのやろう、とか言うから母に叱られたが、私から見たら父は憎しみの対象でしかない


父が家にちゃんと居れば…

私が父が連れてきた近所のおじさんに性的虐待をうけることもなかった


母の事も狙っていたようだったから

『わたしがママをまもらなくちゃ!こんなやつにママにへんなことさせるものか!わたしががまんすればいいんだ…そうだ、パパがいないんだからわたしがママをまもるんだ!』


3歳の小さな女の子に、こんなことを思わせる程、ギャンブル三昧で家に帰るのは週1回程度の父

それからというもの、私から見たら、何かにつけて父が私の行き先行き先を阻むように感じる


しかし、耳の聞こえが悪いって便利で良いな


補聴器のスイッチ消して

『ぼく、な~んにもっ、きこえないから~、かあさん、かってにいわせておいて~っ』

だ・と・さ

(`Д´#)


父のために、何かしようとしてた自分がバカらしくなってきた

放り投げて、部屋に戻ってきた


気持ちが落ち着くように、夕飯まで片付けをしてみよう


少しでも綺麗になったら、気持ちもスッキリするかもしれないし…


でも、昔の嫌なことを思い出して号泣してた


今でも無意識に体に染み付いた【怖い】と言うものが消えないんだ


何故、やった方は何事もなかったように忘れ去ってしまうのに、やられた方は死ぬまで、この思い…こんなことを抱え続けて生き続けなくちゃいけないんだろう…

無理に昔を忘れたくて明るく振る舞い続けるのが、たまに辛くなるんだ


外から見ただけじゃ、その人が今まで何を抱えてきたのかなんて、わからない


心の中にしまいこんでるし…奥の方に隠して隠して隠して…ずっとずっと封印して…

色々抱えているものが多すぎて、疲れるな…


なんだか散々で、めちゃくちゃな最低の父の誕生日になっちゃったな


こんな日にしたくなかったのに…

仕方ないか…

(´;ω;`)