やれやれ、なんとか間に合いそうだ(+_+)


バスが見えてバス停まで走る途中に、大きな水たまりがあった


みにゃあ~っ!!!

(ToT)


ど真ん中を水しぶきをあげながら走り抜けていた


一部始終を見ていた、私の後ろから歩いてきたオジサマにクスッと笑われたのは言うまでもない

(-_-;)


水…


透明だから見えないもんね?

いや、それでも気づくでしょ?


カバン持って行き忘れるくらいだから、ぼちぼちボケも始まっとるんじゃろうか…

(´・ω・)
トシハ、トリタクナイノォ~


しかし、まだクシャミが止まらん

この雨にも負けず、風に乗り、何か飛びまくってるのかなぁ…