ロド兄と同じく、ロドも電波キャッチして繋げるチカラがあるようです
兄は近くに来ただけで、携帯の電波がMAXになり、左手をかざすとサクサクとインターネットも繋がる
ロドも同じ
携帯繋がらないなぁ(ToT)
あっ、そうだ!左手をかざしてみよう(^O^)/
左手をギュッと握る
目を閉じ、スーッと静かに息を吸い込み、フッと息を吐く
繋げたいものに手を当てたり、かざす
また目を閉じ
つ・な・が・れ
心の中で念じる
これでサクサク繋がる
今日の帰りも、T田くんがなかなかデータ送信出来なくて困ってたので人助けしてきた
T田くん
『繋がらないなぁ、どうしよう(T_T)』
『仕事やめて帰れってことだよ。帰ろう』
T田くん
『これが送れないと帰れないよ』
『そうか…』
左手の感覚を確認
うん、今日は調子良さそうだ
『しょうがないな…』
パソコンの本体に手を当てて
『うん、良いよ。もう一回やってみ?』
T田くん
『え?』
キョトンとしてる
『良いから、もう一回送信してみ?』
T田くん
『うん…わかった』
いぶかしげな顔したまま、言われるがままデータ送信
繋がった
『よし!これで帰れるね。早く終わらせて帰りな。明日も忙しいんだから』
T田くん、驚いた顔しながら
『あっ、ありがとう…。でも、今、何やったの?』
左手開いて見せて
『ハンドパワーです』
笑って言ったら
T田くん、笑いながら
『すごいな。何、それ』
『うん。うち、お兄ちゃんと私、電波持ってるみたい。電波くんと電波ちゃんだから』
そう言うと笑ってた
『じゃあ帰るね』
T田くん
『うん、ありがとう。じゃあね』
そう言って、職場をあとにした
兄は近くに来ただけで、携帯の電波がMAXになり、左手をかざすとサクサクとインターネットも繋がる
ロドも同じ
携帯繋がらないなぁ(ToT)
あっ、そうだ!左手をかざしてみよう(^O^)/
左手をギュッと握る
目を閉じ、スーッと静かに息を吸い込み、フッと息を吐く
繋げたいものに手を当てたり、かざす
また目を閉じ
つ・な・が・れ
心の中で念じる
これでサクサク繋がる
今日の帰りも、T田くんがなかなかデータ送信出来なくて困ってたので人助けしてきた
T田くん
『繋がらないなぁ、どうしよう(T_T)』
『仕事やめて帰れってことだよ。帰ろう』
T田くん
『これが送れないと帰れないよ』
『そうか…』
左手の感覚を確認
うん、今日は調子良さそうだ
『しょうがないな…』
パソコンの本体に手を当てて
『うん、良いよ。もう一回やってみ?』
T田くん
『え?』
キョトンとしてる
『良いから、もう一回送信してみ?』
T田くん
『うん…わかった』
いぶかしげな顔したまま、言われるがままデータ送信
繋がった
『よし!これで帰れるね。早く終わらせて帰りな。明日も忙しいんだから』
T田くん、驚いた顔しながら
『あっ、ありがとう…。でも、今、何やったの?』
左手開いて見せて
『ハンドパワーです』
笑って言ったら
T田くん、笑いながら
『すごいな。何、それ』
『うん。うち、お兄ちゃんと私、電波持ってるみたい。電波くんと電波ちゃんだから』
そう言うと笑ってた
『じゃあ帰るね』
T田くん
『うん、ありがとう。じゃあね』
そう言って、職場をあとにした