パタパタ片付けてたら疲れて、こんな感じになってました
rodoのきまぐれ日記-2009041212130000.jpg


ん?動物?


レッサーパンダと言っておこう


さて、本題

題名のこと


今回のお見合い話、破談になりました


今朝、母に昨日のことを話して、父にも話して相談した結果、破談が決定しました


母が『私を通して向こうの親から来た話なんだから、私が断っておくわ』と言ってくれて、お断りの電話をしてくれました


その後、母が即電話して今回のお話は流れました


両親に昨日、兄に話したことを伝え話し合って決めたこと


兄に話したこと


よくわからないけど、彼のことを避けてたんだ
恥ずかしいとかじゃなくて、苦手な人に対する対応って言うのかな?
そんな感じで逃げて歩いてた感じなの(>_<)


兄が『そりゃダメだ(>_<)。お前、お母さんに話してみたらどうだ?たぶん、紹介者の親が「どうだった?」って、お母さんに聞いてくるはずだから、お母さんに相談して、それとなく断ってもらった方が良いよ』

そう言われた


それを両親に伝えた


父『そりゃダメだな。僕はやめた方が良いと思うぞ』


母『そうね。それはあなたダメよ。大体向こうの人が会ってすぐに「東京なんて行く意味ないから行かない」って言ったのが、私も気になったのよ。それじゃあダメよ。井の中の蛙じゃない。あなたは“視野を広げるために”って、あちこち色々な場所へ自由に飛んで歩いているんだもん。その人とでは、それは出来なくなるわよ。それでも良いの?』


ロドが黙って首を横にふったら


母『そうでしょ?やめなさい。何度も会えば気持ちが変わるって言うこともあるかもしれないし、ないかもしれないのよ。それにあなたの話を聞く限りでは、ないと思うのね。良い?ロドちゃん。“同情と愛情とは違うのよ。同情は同情であって、それは本当の愛情とは言えないのよ”。あなたは会ってる間に好きになるかも、好きになれるかもって言ったけどならなかったらどうするの?会ってるうちに相手はあなたのことをどんどん好きになるけど、あなたは相手のことをもしかしたらどんどん嫌いになっていくかもしれないじゃない。そうなってからだと、ややこしくなるから嫌だともう会わない方が良いわよ。良い経験したと思って今回のことはもう考えるのはやめなさい。そこでとまっていたら次に進めないわよ』



そう言われた


ロド『確かに…。気を持たせやがって!!とかになってもめるのは嫌だな』


母『そうでしょ?やめましょう』


父『そうだな、やめよう』

そう話し合い、やめました

そういう訳で、もうしばらくシングルライフを満喫します(^-^)/