肩を並べて歩くことはなかったね


もっと違う形で出会えたならば


でも、たぶん、きっと…


ああいう出会い方しか出来なかったんだよね


いつかまたどこかで巡り会えるかな?


その時は来るのかな?


好き


たった、ふたもじ


こんな短いコトバをただ伝えたいだけなのに


なぜ、こんなにためらってしまうんだろう?


またいつか巡り会えることを信じて


その時はあなたの笑顔の横顔が、私の隣にあり続けますように




以上、ロド、ココロのつぶやきでした