うちの会社はお昼に1時間、3時に15分の休憩がある
3時に、ティーパックの紅茶を飲みたかったので、ボトルにお湯を入れに行った時のこと
給茶機の所でパートさんたちが集まって休憩していました
その中の1人に声をかけられました
仮にYさんとします
Y『ねえねえ、ロドちゃんて、お花習ってるの?』
『はい、そうですけど…』
何故知ってるのか不思議だった
Y『私もね、若い頃お花習ってたんだけど、お花なんて習ったって別に何にもならなくて無駄なだけだったよ。なんかさ、変なチケットとか買わされない?コンテストがどうとかさぁ…。』
この時点でちょっと気にさわり、内心イライラ(-"-;)
『別にチケットとか買わされないし、また違うのかもしれませんね』
トゲのある言い方をした
Y『でもさぁ、花なんかやったって仕方ないじゃん?あんな無意味で無駄なもの、やらない方が良いよ。やめたら?』
ロド、ブチッと来て、ムッとした顔して黙り込んでしまった
そうしたら向かい側に座ってたIさん(仮に)がクチグルマに乗ってきた
I『そうそう、ムダムダ』
Iさん&Yさん、キャハハハハハ
そういや、 Iさんには花の学校へ通って勉強していることを話したな
思い出した瞬間、私の身ぶり手振り、話し方までマネして更にキャハハハハ、キャハハハハハ笑い続けてる
失礼な人たちだな( ̄へ ̄+)
その場を後にしようとしたらYさんにまた呼び止められた
Y『ねぇねぇ、花なんて、やめちゃいな!あんな無意味で無駄なもの!』
キャハハハハハ
また2人でバカ笑いしてる
すごく悔しかった(T_T)
すごく傷付いた(T_T)
一生懸命やってることをバカにされて
笑い者にされて悔しかった
何であんなことを言うんだろう
理解不能
仕事中はその出来事を頭から消してたけど、今また思い出したら悔しくて悔しくて泣きそうだ
我慢しよう
まだ帰りのバスの中だから
でも、ひどい
最低
もう顔も見たくない
3時に、ティーパックの紅茶を飲みたかったので、ボトルにお湯を入れに行った時のこと
給茶機の所でパートさんたちが集まって休憩していました
その中の1人に声をかけられました
仮にYさんとします
Y『ねえねえ、ロドちゃんて、お花習ってるの?』
『はい、そうですけど…』
何故知ってるのか不思議だった
Y『私もね、若い頃お花習ってたんだけど、お花なんて習ったって別に何にもならなくて無駄なだけだったよ。なんかさ、変なチケットとか買わされない?コンテストがどうとかさぁ…。』
この時点でちょっと気にさわり、内心イライラ(-"-;)
『別にチケットとか買わされないし、また違うのかもしれませんね』
トゲのある言い方をした
Y『でもさぁ、花なんかやったって仕方ないじゃん?あんな無意味で無駄なもの、やらない方が良いよ。やめたら?』
ロド、ブチッと来て、ムッとした顔して黙り込んでしまった
そうしたら向かい側に座ってたIさん(仮に)がクチグルマに乗ってきた
I『そうそう、ムダムダ』
Iさん&Yさん、キャハハハハハ
そういや、 Iさんには花の学校へ通って勉強していることを話したな
思い出した瞬間、私の身ぶり手振り、話し方までマネして更にキャハハハハ、キャハハハハハ笑い続けてる
失礼な人たちだな( ̄へ ̄+)
その場を後にしようとしたらYさんにまた呼び止められた
Y『ねぇねぇ、花なんて、やめちゃいな!あんな無意味で無駄なもの!』
キャハハハハハ
また2人でバカ笑いしてる
すごく悔しかった(T_T)
すごく傷付いた(T_T)
一生懸命やってることをバカにされて
笑い者にされて悔しかった
何であんなことを言うんだろう
理解不能
仕事中はその出来事を頭から消してたけど、今また思い出したら悔しくて悔しくて泣きそうだ
我慢しよう
まだ帰りのバスの中だから
でも、ひどい
最低
もう顔も見たくない